当院の患者さんの記録をアップしていきます

初回はTさん。

記憶に残ってる方で、今でも連絡してくださいます。


⭐️Tさんのケース


「もう年齢的に無理かも…」
そう思ったのは、自然妊娠したものの初期流産を経験したときでした。


心も体もボロボロになりながらも、「できることは全部やりたい」と決意し、鍼灸犬印に通い始めました。10日に1回のペースで、体質改善を目指す日々。


一方でクリニックでは自費診療で体外受精。
主な卵巣刺激はHMG150単位の中刺激。
採卵4回、移植5回。
何度も陰性を経験し、「もう諦めようか」と涙する日もありました。





それでもTさんは諦めませんでした。
鍼灸犬印で冷えや血流、子宮環境を整え続け、迎えた5回目の移植。


このときは凍結胚盤胞を2個移植し、さらに当院が紹介する医師から自費購入したホルモン補充をプラス。クリニックのホルモン補充だけでは得られなかった安定感がありました。

ついに陽性反応✨
41歳で念願の第一子を授かりました。




そして第二子も希望されたTさん。
残りの凍結胚盤胞を移植する前に、再び鍼灸犬印に4ヶ月通い体を整えました。
移植方法は第一子妊娠時と同じ。
するとなんと、1回目の移植で妊娠成立




Tさんが振り返ります:
「体質改善とホルモン補充のWサポートが私には必要でした。諦めず続けてよかった。」

鍼灸犬印では、医師と連携した独自のホルモン補充と鍼灸治療で、多くの方が妊娠されています。

「もう年齢的に…」と悩むあなたも、一度ご相談ください。
あなたの未来に寄り添います。