その女は珍しい色のワンボックスカーで現れた。待ち合わせ時間にその車種のワゴンはそれ一台だったけどメーカーが確認出来ず、右往左往した。二度目のアプローチで助手席に座った。黒縁メガネ(あれっ)、細面、まあ美人系。
スカートなのは好ましい。ホテルに入る。しばし世間話。バツ2、22と18の子ども、中卒、美容院助手。最近、彼氏と別れた。人見知りで酒飲み。オレを飲みに誘っているのか?話にいい加減飽きて来た。どうでも良くなって来たが彼女は気がつかないのか話し続けている。もう、二度目はないと内心誓う。やがて彼女、脱ぎ始める。スカートの下に白いレースのスコート、色っぽい。普通と言いながらやや太目。じっと脱ぐのを見ている。バスルームに入る。オレの前も洗ってもらう。お尻側から秘部へ指を入れる。なかなか濡れない。おっぱいは小ぶりだが形はまあまあ。乳首も丸くて色もキレイ。お尻は大きくないが前の女ほど小ぶりではない。二人で浴槽に入る。後ろを向かせて脇から手を入れ秘部を探る。遠い。やっと手が届いた。あまり濡れていない。尋ねると「緊張してるから」と。風呂から上がり、まずはフェ○。なかなか上手。時折、息を吹きかけるのがまた気持ちいい。お尻をコチラに向かせ69。起き上がって彼女の股間を押し広げクン○。余り声を上げない。鼻息も聞こえない。クン○しながら彼女の顔に股間を寄せてしゃぶらせる。指は一本がやっと。なかなか柔らかくならない。クリは感じるかと聞くとやはりまだ緊張してるとのこと。だが積極的ではないが従順だ。気持ちも良くなったのでゴムを付けさせ後ろから挿入。あまり声を上げない。高まって来たので前を向かせる。下付と言っていたが本当に下で一瞬、探し倦ねる。挿入し、すぐにイク。彼女、しばらくそのままなので重なっている。やがて抜いてもそのまま余韻を楽しんでいる。離れて風呂へ。服を着て金を渡す。ホテルを並んで出たら「また呼んで」と左手を出した。オレは「会わないな」と思いながら右手で下から握った。ラーメン食べて帰った。