ちょっと考えるきっかけと時間と気持ちに余裕があったから書き留めたいと思う
事のきっかけは睡眠不足で体調不良になった事から始まるんだけど、、、(笑)
今回、睡眠不足とゆーか不眠で目眩が起きたり食欲不振になったりと、、、身体全体になかなかのダメージを受けた
別に肉体的に目が具合悪かったり、胃が具合悪い訳じゃないのに、、、
って考えてたら。これ以上このまま活動するとやばいよー?って脳がわざと警告として機能不良にしたんかぁ、、、って考えに至った
と、まぁ、、、そっからさらに考えが飛躍して今回全ての原因になった不眠なんだけど、これもまた人間の持つ機能の不良ではなく、睡眠とゆー行動が出来ないだけ、じゃ何が悪いの?なんで寝れないの?ってなって、、、考えた
これ「精神」ってゆー目に見えない&存在してないものの機能不良、、、そもそも存在してないんだから機能も不良もないんか?ん?ん?ん?
、、、って色々頭の中を健太思考が巡りまくった結果
生きてるって?死ぬって?
って原点にたどり着いた(笑)
結局、人間が持っている肉体(臓器とか器官)が機能してれば生きてるし、それが全て機能しなくなったら死ぬ
じゃ死んだ時、最初に話した目に見えない&存在してないアレはどうすんのさ?
精神(思い)
これは存在してないんだから、機能もしてなきゃ停止することもない
俺の考察の結果
きっと、、、精神(思い)は肉体が死んでもずっと在り続けるんだと思う。その精神(思い)を形にしたり言葉に出して伝える為に肉体が必要不可欠!
要するに、肉体を機能させる必要、生きる必要があるんだなーって。
死んでもなお精神(思い)は伝える手段を無くしてそこに在り続ける、、、って事はさ
死ぬってもしかしたら終わりでもなければ人生のゴールでもないんのかも、、、
って思ったら死んでも全て終わるわけじゃなくて、、、「誰かに思いを伝える手段を失うだけ」なんだなって結論に至った
死ぬの怖くなったな、、、(笑)
