こんにちは
今日は2022年2月22日ということでスーパー猫の日ですね



我が家のにゃんずの歴史を紹介させて下さい
私は物心つく前から猫と暮らしてきました。
私を育ててくれた祖母が猫好きで
ペットショップで出会うではなく今でいう保護猫ちゃんと暮らしてきました。
寿命を迎えて亡くなる子がいると不思議とまた新たな猫が住みついたり保護しなければ生きていけないような猫と出会ったり。
私が社会人になり家を出るまで猫がいない時期はありませんでした。
あたろーとこてつとは2013年の1月に出会いました。
その頃の私は一人暮らしをしていましたが猫と暮らしたくて猫を飼うことができる賃貸マンションに引っ越したばかりでした。
猫と暮らしたい。
今までたくさんの猫と暮らしたけど茶トラの子には出会った事がなかった。茶トラの子いないかな~と保護猫ちゃんの里親探しサイトをよく見ていました。
2013年1月の終わり頃。
ふらっと入った小さなペットショップ。匂いがすごくて
清掃状態を見ても手入れが行き届いてないんだなーとわかる状態でした。
そこで2匹の子猫と出会いました。
生後6ヶ月のアメショと生後3ヶ月の茶トラマンチカン。
アメショは後に実家のこてつとなり茶トラマンチカンは我が家のあたろーになります。
お金を出して命を迎える事にもともと違和感を持っていたのに何でペットショップに立ち寄ったのか今でも謎ですがその日は2匹の子猫をしばらく見て帰宅しました。
次の日やっぱり気になって昨日のペットショップへ。
2匹迎えるつもりはなかったけど2匹の子猫をみてました。そしてどちらか選べずに2匹のお母さんになる事を決めました。
ぱっと見で清潔ではないペットショップから早く連れて帰りたかった。
それからしばらく経った2014年7月の終わり頃。
通勤途中に汚れたガリガリの子猫と出会いました。
この子がモモになります。

モモはノミに血を吸われすぎて極度の貧血。
猫風邪、皮膚病でした。
保護して里親さんを探すつもりでいたけど…
結局うちの子になりました
これはモモとあたろーが隔離なしで初対面したとき。

あたろーとモモは3月に健康診断予定。
永遠の命はこの世に存在しないけど、どうか長生きしてほしい
ちなみに私は真夏の22日に生まれました。
にゃんにゃんDayに生まれるとは我ながらやるなー
と思います

自分の誕生日が気に入ってます。
今日は世界の全猫がハッピーな1日を過ごしてほしい。
スーパー猫の日だもん
うちのにゃんずは今日いつもよりランクアップしたおやつでスーパー猫の日を満喫してます

ではでは~























