体育に10つきましたー!!!!!!
うれしー!!!!
バレーとバスケ大好きだもん!!
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大国の英雄や 戦火の少女それぞれ重さの同じ
尊ぶべき生命だから
精悍な顔つきで構えた銃は、他でもなく僕らの心に
突きつけられている



K氏が小学二年生の合唱の指揮をとったらしいんですけど・・・小学二年生の歌う歌じゃねーだろ!!!!
もっと明るい歌とかあるでしょ!!
いや、いい曲だけど、いくつだよ!?
7才!?
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ぴんくのうんちくん。
中身はラムネです。
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おひなさま風に撮りました。笑
ていうかうんちって連呼してたから多分、何人かに引かれた・・・そんな恥ずかしいことなんでしょうかね!?
M君が可愛いです!!笑
やっぱり、あたしがいけなかったんでしょうか・・・。
でも、正直、色々かんがえてどっちもどっちだと思うし、もしもあんなこと言われたらはっきり言ってじゃあもういいよってなりますよ。
てことは、あんまり大事なことじゃなかったんだな。とも思うけど、大好きなのは確かなんですよね。
あんまり落ち込むのは好きじゃないので頭切り替えます。

・・・毎日、制服で私服を着るチャンスが無い;;
ヤクルトの飲みすぎてお腹こわした!


修業が足りなかった・・・
K氏「Y君!!ちょっと来てー」
Y氏「はいはいっなんでしょう!?」


・・・・・犬!?

K氏「Y君!あの譜面は!?コピーしてある?」
Y氏「知りませんよ!?」

・・・・・焦ってる。

K氏「Y君、ここ、やってよ!!」
Y氏「無理ですよ!!涙」

駆け寄る姿がまさに犬だった・・・笑
そんなY氏は頼りがいのあるいい人です。笑
その一方で、「戦争を知らない子どもたち」は、「戦争を知らない大人」へと成長していた。
既に、戦後生まれが、日本の人口の半分に達しようとしていたのである。
日本で唯一、凄惨な地上戦が行なわれ、地形が変わるほどの爆撃や砲撃を受けた沖縄にあっても、戦争体験は次第に風化しつつあったのだ。
何事にも「時」がある。
「時」を見極め、「時」を逃さずに行動を起こしてこそ、大業の成就もある。
「今」を見失うことは、「未来」を失うことである。


今日は練習で島唄をやったし、今度、旅行で沖縄に行くし、皆、切羽詰まってて今を見失いかけていたので、この小説はズシリときました。
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正直、重かった。

いや、雰囲気は好きだったし、エロも好みではあったんだけど、

なんか、重かった、

あたし的には「ゲイの老人ホーム」なんて書かれてたからめちゃめちゃ軽いのを想像してたからかな。

いやーつかれちゃったよ。ふー

だがしかし!!!
この映画のオダギリさんは本当にかっこよかった!!あんまり好きじゃなかったんだけどこのオダギリさんには惚れました。
それだけでも見る価値はありました。
いやー素敵でした