昼を過ぎた
江ノ電は
通勤ラッシュ並みの混雑

車内アナウンスで
「この先 右手には海が・・・」
ゆるいカーブを曲がり
右手にキラキラ光る海が広がったら
車内から
「わーっ!!」って声 ←私もその1人

七里ガ浜の坂道
お写ん歩

江ノ電は
通勤ラッシュ並みの混雑

車内アナウンスで
「この先 右手には海が・・・」
ゆるいカーブを曲がり
右手にキラキラ光る海が広がったら
車内から
「わーっ!!」って声 ←私もその1人


七里ガ浜の坂道
お写ん歩

またまた汗だく女が1名

坂の上で見つけた可愛いお店
まだランチタイムだったけど
お茶だけの私たちを

眺めの良い特等席に案内してくれました

桜のプロムナードにあるお店
残念ながら桜の時期ではありませんが・・・
葉のグリーンと自然の風が
気持ちよくて

彼女は
「ここに住みたい!!」
何度も言ってました

その時は 私もよろしくね

彼女が新居を見つける前に・・・

「今度はお食事しようね」
と約束
冷たいカフェオレ
サクッサクのデニッシュ
目の前には
素敵女史
坂の下の賑わいがウソのような静かな午後のひととき

つづく
まだつづきますよ~











