昨日の朝、ズームインに㌧出てるでッ
って母に言われて、起こされたのですが・・・・・・・・・
究極の眠たさ
と、急に言われたので、びっくりた(((((ノ゚⊿゚)ノため「びっくりしたやんかッッ!!( ̄□ ̄;)」って言った自分の声の大きさで、ニュースの声が聞こえず、それに寝ぼけていたため全く記憶にありませんでした。 なんてことを・・・・・・・・笑
このことは後で、母に聞きました^^
日本で人気の韓国ユニット<東方神起(トンバンシンギ)>が韓流スター、ペ・ヨンジュンの主演ドラマ『太王四神記』の主題歌を歌う。
30日付のサンケイスポーツは、東方神起の新曲『千年恋歌』が『太王四神記』の主題歌に起用されたと報じた。『千年恋歌』は、宮崎駿監督の『ハウルの動く城』などの音楽を手がけた世界的な音楽監督、久石譲(56)が作曲した楽曲で、今月10日からの韓国内放送と、12月以降の日本放送で、それぞれ主題歌に使われる予定だ。
楽曲は、定められた運命と切ない恋を韓国語でつづった壮大なバラードで、現在日本語版の制作も検討中の模様だ。同紙は、制作情報が韓国に先駆けて発表するのは極めて異例だとし、制作担当者のコメントとして「日本のマーケットを重視しつつ、韓国でもより新鮮に伝わると判断したため」と伝えた。
東方神起の起用については、キム・ジョンハク監督が「東方神起の音楽についての価値観と音楽性が作品と一致した」と説明。一方、東方神起は「大変光栄。ドラマの壮大さに負けないスケールのある曲に仕上がっていると思う」とコメント。年末に日本で発売されるサウンドトラックに収録される。
㌧凄いですね^^ しかも音楽を手がけたのが久石譲さんってのがまた凄い!!
このドラマ放送延長なってたんですよね?? やっと見れるんですね♪♪
ヨン様ペンも楽しみに待ってるはずですね^^
㌧は今年、紅白出場が決定しそうです~☆
チャンミンが読んでいると言っていた漫画
「エマ」
私は全くその漫画のこと知らなくて(^▽^;)
けどチャンミン
が読んでいるのなら、もちろん読んでみたいッッ![]()
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ということで、探してみたんだけど・・・・・・・・・・・・・・・
あってるか分からないけど、この漫画
かな??
・・・・・・・・・・・・・・・・うちの頭で分かる内容の漫画
なのかな??
??笑
表紙見ただけやし分からないけど、難しそう
笑
ということで、ちょっと調べてみました!!笑
内容の舞台は・・・・・・・・・
物語の舞台は19世紀末、ロンドン。
産業革命により、蒸気機関・紡績技術が発達した英国黄金期。
馬車と共に鉄道が街を走り、モノがあふれかえる時代。
しかし、新しいモノとは別に古くから残る階級社会。
貴族と、莫大な富を手にした資本家による上流階級と労働者階級には、超えられない壁が存在した時代でもあった。
「エマ」は、そんな時代に上流階級に身を置くウィリアムと、メイドであるエマとの恋物語を描いた作品である。
物語の内容は・・・・・・・
19世紀末の英国。
古くからの伝統への縛りと消えぬ階級意識の残る時代。
華やかな舞台に身を置かれた上流階級(ジェントリ)ウィリアムは、恩師ケリーの家で家事使用人(メイド)として働くエマに恋をしてしまう。
流れる時間と共に互いの想いは募り、心の距離は近づいていく。
しかし、そこに立ちはだかる階級の壁。
互いに許されない事とは解かっていながらも、惹かれ合い、ゆっくりと二人の時間を積み重ねていく。
しかし、上流階級と使用人という身分違いの叶わぬ恋。
革新の時代の最中、未だ縛られた伝統に立ち向かい、乗り越えようとするエマとウィリアムの恋物語。
など恋の物語
と、あと主人公の成長を見て行く
って感じの漫画
なのかな??![]()

前はワンピースとか読んでる
って言ってたから、こういう漫画を読んでるって知ってびっくりしました。Σ(・ω・ノ)ノ!
けどなんかチャンミンは読みそう![]()
そういう時代を舞台にした漫画とか読みそうです(ノ´▽`)ノ
笑
私も、そのぐらいの時代を舞台にした漫画にはまって買い続けた漫画
ありました。 その漫画は内容が面白かったのはもちろん
主人公が。。。。。 カッコ良かったんですね。またこれが(笑)
あっ話しずれました![]()
このエマという漫画は、 2005年春には「英國戀物語エマ」と題されてテレビアニメ化されたらしいです![]()
内容を見てたら、その恋がどうなるのかが気になる
面白そうかも![]()
って思ったので、お金貯まったら買ってみようかな

でも、それにしてもこの漫画のことをどこで、知ったんでしょう??
笑
スタッフさんとかかな??
漫画やドラマも本も、トンの方が詳しくなりそう(笑)
でもこうやって、日本語の勉強に
とかで、日本の漫画・ドラマ・本 を読んだり、見てくれるのは
もの凄く嬉しい
ですo(〃^▽^〃)o![]()
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本当に嬉しい
これからも空いてる時間に、読んだり、見てくれたらいいな~♪♪と思います。
では~


