先日「骨をポキポキ鳴らすのは間接を傷める」


という内容の記事を読んだ




勿論知っていたさ




しかし知っていながら


ゼブーは両手両足の指、両肘、両膝、右股関節、両顎を鳴らす癖がある




肘、膝、股関節は鳴らすと痛くなってしまうことがあり


鳴らしすぎには注意しているのだが


気を抜くとついつい鳴らしてしまうのだ




まぁやはりこう実際に記事として読むと怖い




顎はポキポキストックが溜まっているときに口を開けると鳴ってしまうので


残念ながら防ぎようがない


あと肘、膝もたまに鳴ってしまうことがあるがそれも仕方ない




とにかく故意に鳴らすという行為をやめようと思う


癖になっているし鳴らすと気持ちいい


というか鳴らさないと気持ち悪いので


やめるのは大変だと思うが


確固たる決意で禁ポキ生活だ!




しかしケンシロウが与えた指ポキの影響はデカいと思う
少し真面目な話になるが




最近自分でもギターの腕が上がったと感じる


勿論今までの自分に対してという意味であるが




上手くなるのは素直に嬉しいし


作曲にも反映されるので喜ばしい限りなのだが




なんというか逆に未熟さも露呈してくるのだ




レベルが上がることによって


より明確に音やプレーを判断出来るようになり


今までならOKのラインに達していても納得がいかなくなるし


音も気に入らなくなってしまう




いつまで経ってもこの連鎖が終わる気配はないし


上手くなるに応じて上手い人との差というものがより鮮明に映るようになる




追えば追うほど突き放される感覚だ




まぁ逆に今まで凄いと思っていたものがそうでもなくなったりということはあるが


だからといって実際何も得るものがないので


やはり上を見続けるしかないのである




いつか大多数から見上げられるような


ギター仙人に私はなりたい
今日は頑張って複数更新にチャレンジだ




ゼブーは喉が非常に弱く


またアレルギー体質であるので




空気が乾燥してくるとマスクを装着している




常日頃から手洗いうがい


さらにマスクメンを心掛けていれば


風邪など引かないと思うだろう




しかし今年もすでに風邪でダウンしている最中である




まぁゼブーの虚弱体質っぷりは置いておいて




常日頃マスクメンで生活していると


マスクの紐が耳のつけ根に食い込んで痛い


地味なふりして結構痛い




なにかこうヌーブラ的な感覚で


顔にパコっと装着するタイプのマスクが開発されればいいなぁと思う




マスクメンの闘いは人知れず今日も続いているのだ!


痛みに負けるな!


頑張れ!マスクメン!




それでは次回


「恐怖の年中花粉症」にぃぃぃっ


チェェェンジ!!マスクメェンっ!!