あやさん、しばらくこのブログをお休みします。
あやさんには、理由がわかりますね。
私はまだ、タンゴを語るには、早すぎたようです。
この奥深いタンゴに、魅了されて人生を弄ばれてしまった私がひとつだけ、タンゴ以外にもう一つ、自信をもって語れることがあります。
私は、正夢を観るのです。
そして、この能力は、人に語った時点でその能力を奪われるのです。
今から、私に告げられた予言をお話しします。
つまり、この夢の内容を語った時点で、私はもう、正夢を観ることはなくなるのを知っていてそれを実行するんです。
その前に、少し私の変な子供時代の体験を聞いて下さい。
席替えの夢をよく見たんです。中学時代に。
今、生活をしている席と違う、別の席で、違うクラスのみんなと日常生活を送っている自分の姿。
ああ、そうえば、その後、その夢で見た席になるような気がするな?
と、ちょっと鈍い私は、何度か同じ現象が起こるたび、やっとその夢を意識して、次の席替えで、自分がどこの席で生活しているかを、確認してみた。
「今日は、時間が無いから、席替えの発表は明日に。
明日の日直だけ、名前呼ぶぞ」
その日に限って、担任がそんなことを言う。
余計にビビって名前がよばっれないことを祈った(その夢に従うと自分は、一番前の右の冬のストーブの前のせきだったから)
「OOだXXと」
OOって、私だよ!(T_T)
やばい。
怖い。
キャー、パニック!で、バスケ部のみんなに伝えたの。
何が起こったかすべて。
そしたら、その後、席替えの夢はピタッと、止まったの。
その数年後。
私は社会人になり、今度は初海外で行く土地を、夢の中ですでに見せられていることに気がついた。
沖縄も、ワーホリに行った国も、ブエノスアイレスも私は夢の中で訪れていた。
だから、今回は気を付けた。
誰にも、話さないこと。
自分が、正夢を見ることは、やたらと人に漏らしてはいけない。
そうすれば、きっとずっと正夢を見ることが出来る。
だから、今日まで、意識してこの話を誰にも話さないようにしてきた。
ただ、大好きな、心を許した人にだけはちょこっと話したかな?
その人たちはいいんだと思うの。
この話をたまたま、読んでいる奇特な人は、かなりのタンゴオタクが、あやさんのような、まちこさんのような、私の出会った素敵な女子だと思うから、彼女たちも聞いてほしいの。
その後、正夢を見続けた私。
夢で未来を読むのは私にとって普通なことになっていた。
その私が解読するのに最も長い時間をかけ、最近ようやく解読できた夢。
その内容を、今からはなします。
大好きなあやさんを助けるために、失うかも知れない私の能力を差し出します。
私があやさんを信じているから。
この話を今、このブログで紹介するのが、ベストなタイミングだってわかったから。
みんなでね、真っ暗な地上から。夜空を見上げているの。
お互いの顔は認識できないくらい、地上は暗いの。
だけど、わかるの。
そのお互い、顔の見えない存在は自分の仲間なんだって。
で。みんなで、空を見上げているんだけど、その見上げている夜空がものすごいんだ。綺麗なの!
あやさん、あのね。
綺麗なんだよ。その夜空。
プラネタリウムの入り口にある綺麗な絵があるじゃない?
何とか星雲とか。
渦巻いてる銀河のカラー写真とか。
何とか流星群とか。
綺麗で見とれちゃうようなきれいな、宇宙の写真。
あれが、夜空にぜ~~~ぶ、一度に集結してるの。
空一面が、見たこともない模様や。色や、波動や、耀きや、明るさで光り輝いているの。ほんの一角にたくさん、たくさん、星が見えるの。
で。
真っ暗ななにもない地上から、たくさんの仲間たちと、そのあまりにも美しい夜空を無言で見つめているの。
息も止まるほどのその美しい夜空を、みんなで見て気がついたの。
ああ。、夜明けが近いんだって。
日本のことわざでもあるし、物理的にも、そうだよね。
夜明け前が、一番暗い。
明けない夜はない。
あやさん。
一緒に、夜空を観よう。
辛かったら、泣いたらいい。
だって、今夜明け前の一番辛い時期なんだ。
だからあやさんだけじゃない。
みーんな一緒なの。
今のこの世の中って。
心の綺麗な純粋な人ほど、自ら自分を傷つけてしまうおかしな、世界にいるってこと、今生きているだけで、物凄く辛いの。最悪なの。
だけど、そんな辛いときだから。
夜星を見て。
希望をもって。
暗い夜空を見て、自分にとって都合の良い未来を描いて。
貴方を笑わせくくれる。すべてのものを利用して笑って。
こんなにも、たくさんの選択肢が、今の私達にはあるよね?
お腹が空いてたら、今ある100円で今の自分ができる最前の選択をして。
200円あったらできることを、想像して嘆かないで。
今ある、100円で今の自分をいかに幸せにできるかの、最善の答えを知っているのは、自分だけだよ。
誰かに答えを聞くんじゃなくて、自分に気くんだ。
どうしたいか?
今、誰に逢いたい?
喉が渇いた?
少し休みたい?
息ができないくらい辛い。
(この状態の人。まず自分に酸素ボンベつけなさい。機内での非常訓練のビデオに、出てくるでしょ?まず、親が酸素ボンベをつけて、そのあと、子供につけてあげなさいって。
まず、自分でいいんだよ。
まず、自分が、自分の気持ち(5感が送ってくる情報)をできるだけ、利用して。
それを、瞬間瞬間。
自分が、自分のために。
耳を澄ませて聞く。
その欲求を満たすために、今できる最善をする(行動に移す)
この、言動には話(音)がないよね?
貴方が自分と語り合い始めて無言の世界に入った時、この私の見た正夢の世界のメンバーなんだ。
わくわくするでしょ?
今、あなたがいる世界の中で、今、あなたができる限り
(人に借金したり、残業して体を壊すとか、そういうマイナスな言動なしに、できる無理のない範囲で、今すぐできること。)
を知恵を使って最善のものを選択して。
他の人のことは、自分を十分に満たしてから考えて。
自分を満たす前に他を満たそうとするから。
(酸素ボンベで、自分が繋がってないので、子供に先に酸素ボンベつけてるうちに、自分が酸欠になって、倒れないで。
だから、優しいあやさん。
まず、自分を満たしてあげていいんだよ。
自分を犠牲になんてしなくていいんだよ。
そんなことしないで、今できる自分への扱いを最高のものにして。
今、できる範囲で。
今、この瞬間。
明けない夜はない。
そして、夜明け前が一番暗い。
あやさんには、理由がわかりますね。
私はまだ、タンゴを語るには、早すぎたようです。
この奥深いタンゴに、魅了されて人生を弄ばれてしまった私がひとつだけ、タンゴ以外にもう一つ、自信をもって語れることがあります。
私は、正夢を観るのです。
そして、この能力は、人に語った時点でその能力を奪われるのです。
今から、私に告げられた予言をお話しします。
つまり、この夢の内容を語った時点で、私はもう、正夢を観ることはなくなるのを知っていてそれを実行するんです。
その前に、少し私の変な子供時代の体験を聞いて下さい。
席替えの夢をよく見たんです。中学時代に。
今、生活をしている席と違う、別の席で、違うクラスのみんなと日常生活を送っている自分の姿。
ああ、そうえば、その後、その夢で見た席になるような気がするな?
と、ちょっと鈍い私は、何度か同じ現象が起こるたび、やっとその夢を意識して、次の席替えで、自分がどこの席で生活しているかを、確認してみた。
「今日は、時間が無いから、席替えの発表は明日に。
明日の日直だけ、名前呼ぶぞ」
その日に限って、担任がそんなことを言う。
余計にビビって名前がよばっれないことを祈った(その夢に従うと自分は、一番前の右の冬のストーブの前のせきだったから)
「OOだXXと」
OOって、私だよ!(T_T)
やばい。
怖い。
キャー、パニック!で、バスケ部のみんなに伝えたの。
何が起こったかすべて。
そしたら、その後、席替えの夢はピタッと、止まったの。
その数年後。
私は社会人になり、今度は初海外で行く土地を、夢の中ですでに見せられていることに気がついた。
沖縄も、ワーホリに行った国も、ブエノスアイレスも私は夢の中で訪れていた。
だから、今回は気を付けた。
誰にも、話さないこと。
自分が、正夢を見ることは、やたらと人に漏らしてはいけない。
そうすれば、きっとずっと正夢を見ることが出来る。
だから、今日まで、意識してこの話を誰にも話さないようにしてきた。
ただ、大好きな、心を許した人にだけはちょこっと話したかな?
その人たちはいいんだと思うの。
この話をたまたま、読んでいる奇特な人は、かなりのタンゴオタクが、あやさんのような、まちこさんのような、私の出会った素敵な女子だと思うから、彼女たちも聞いてほしいの。
その後、正夢を見続けた私。
夢で未来を読むのは私にとって普通なことになっていた。
その私が解読するのに最も長い時間をかけ、最近ようやく解読できた夢。
その内容を、今からはなします。
大好きなあやさんを助けるために、失うかも知れない私の能力を差し出します。
私があやさんを信じているから。
この話を今、このブログで紹介するのが、ベストなタイミングだってわかったから。
みんなでね、真っ暗な地上から。夜空を見上げているの。
お互いの顔は認識できないくらい、地上は暗いの。
だけど、わかるの。
そのお互い、顔の見えない存在は自分の仲間なんだって。
で。みんなで、空を見上げているんだけど、その見上げている夜空がものすごいんだ。綺麗なの!
あやさん、あのね。
綺麗なんだよ。その夜空。
プラネタリウムの入り口にある綺麗な絵があるじゃない?
何とか星雲とか。
渦巻いてる銀河のカラー写真とか。
何とか流星群とか。
綺麗で見とれちゃうようなきれいな、宇宙の写真。
あれが、夜空にぜ~~~ぶ、一度に集結してるの。
空一面が、見たこともない模様や。色や、波動や、耀きや、明るさで光り輝いているの。ほんの一角にたくさん、たくさん、星が見えるの。
で。
真っ暗ななにもない地上から、たくさんの仲間たちと、そのあまりにも美しい夜空を無言で見つめているの。
息も止まるほどのその美しい夜空を、みんなで見て気がついたの。
ああ。、夜明けが近いんだって。
日本のことわざでもあるし、物理的にも、そうだよね。
夜明け前が、一番暗い。
明けない夜はない。
あやさん。
一緒に、夜空を観よう。
辛かったら、泣いたらいい。
だって、今夜明け前の一番辛い時期なんだ。
だからあやさんだけじゃない。
みーんな一緒なの。
今のこの世の中って。
心の綺麗な純粋な人ほど、自ら自分を傷つけてしまうおかしな、世界にいるってこと、今生きているだけで、物凄く辛いの。最悪なの。
だけど、そんな辛いときだから。
夜星を見て。
希望をもって。
暗い夜空を見て、自分にとって都合の良い未来を描いて。
貴方を笑わせくくれる。すべてのものを利用して笑って。
こんなにも、たくさんの選択肢が、今の私達にはあるよね?
お腹が空いてたら、今ある100円で今の自分ができる最前の選択をして。
200円あったらできることを、想像して嘆かないで。
今ある、100円で今の自分をいかに幸せにできるかの、最善の答えを知っているのは、自分だけだよ。
誰かに答えを聞くんじゃなくて、自分に気くんだ。
どうしたいか?
今、誰に逢いたい?
喉が渇いた?
少し休みたい?
息ができないくらい辛い。
(この状態の人。まず自分に酸素ボンベつけなさい。機内での非常訓練のビデオに、出てくるでしょ?まず、親が酸素ボンベをつけて、そのあと、子供につけてあげなさいって。
まず、自分でいいんだよ。
まず、自分が、自分の気持ち(5感が送ってくる情報)をできるだけ、利用して。
それを、瞬間瞬間。
自分が、自分のために。
耳を澄ませて聞く。
その欲求を満たすために、今できる最善をする(行動に移す)
この、言動には話(音)がないよね?
貴方が自分と語り合い始めて無言の世界に入った時、この私の見た正夢の世界のメンバーなんだ。
わくわくするでしょ?
今、あなたがいる世界の中で、今、あなたができる限り
(人に借金したり、残業して体を壊すとか、そういうマイナスな言動なしに、できる無理のない範囲で、今すぐできること。)
を知恵を使って最善のものを選択して。
他の人のことは、自分を十分に満たしてから考えて。
自分を満たす前に他を満たそうとするから。
(酸素ボンベで、自分が繋がってないので、子供に先に酸素ボンベつけてるうちに、自分が酸欠になって、倒れないで。
だから、優しいあやさん。
まず、自分を満たしてあげていいんだよ。
自分を犠牲になんてしなくていいんだよ。
そんなことしないで、今できる自分への扱いを最高のものにして。
今、できる範囲で。
今、この瞬間。
明けない夜はない。
そして、夜明け前が一番暗い。