なんだかあっという間に

クリスマスも終わり

もうすぐお正月ですね~アセアセ

 

 

飽食続きのわが家でしたが

今日からしばらくは

“優しごはん”


(おとなりサロン的リカバリー食♡お肉や油を控えたお食事のこと。お薬食材を加えて作るお粥も、その一つ)

 

お正月に備えていくんですが

 

 

そんな時に

冷蔵庫に常備しておくのが

養生三宝です気づき

 

 

 

 

養生三宝とは

 

・白菜

・大根

・豆腐

 

の、こと気づき

 

 

この三つの食材はどれも

 

✅身体にこもった余分な熱を冷まし

✅胃腸の働きを助け

✅疲れた脾胃を調えてくれる

 

という共通点があって

 

 

忘年会、クリスマス

お正月…と

 

 

私みたいに

ついつい食べ過ぎちゃう人に

ぴったりの食材なんです拍手

 

 

 

 

ただ、これも

いつでも、誰にでも合う

では、ないから

 

 

合う、合わないを

チェックしておきたいお願い

 

 

✔️胃が重くムカムカする

✔️首から上がほてる、口が乾く

✔️便秘気味、ガスがたまる

✔️イライラがおさまらない

✔️舌が赤っぽい、舌苔が黄色い

 

 

こんなサインがある人は

三宝を取り入れると楽になるピンク音符

 

 

一方で、こんな人は要注意注意

 

 

✔️体温が低く、手足が冷たい

✔️お腹を壊しやすい

✔️下痢、軟便

✔️疲れやすい

✔️舌が白っぽく、白くて厚い舌苔

 

 

これらは脾胃が冷えて

弱っているサインなので

 

 

このタイプの人が

あっさりして食べやすいから、と

三宝を積極的に食べていると

 

 

かえって

体調を崩すことになるよアセアセ

 

 

 

 

また、身体にいい食べものは

どう食べるか、も大事気づき

 

 

たとえば…

 

 

クローバーサラダや冷奴ではなく

必ず温かくして食べる

 

 

クローバーネギや生姜、味噌、醤油など

温める食材をプラスする

 

 

クローバー毎日続けて食べない

 

 

クローバー子どもは量を控えめにする

(脾胃が未熟な子どもには、一回量にも気を付けて、毎日続けて食べさせないようにしたい。咳や透明な鼻水が出ている時は避ける)



といったことにも

気をつけようね照れハート


 

 

 

養生は

“引き算とバランス”

 

 

養生三宝は

食べ過ぎた身体を調えるための

“お助け食材”ですおねがい

 

 

万能薬のように

毎日食べるんじゃなくて

 

 

今の私(子ども)に合わせて

上手に味方にしていきたいですねピンク音符

 

 

今日も、ママと子どもたちが

笑顔で過ごせますようにハート

 

 

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≪自己紹介≫

 
 

私は、現代医療の現場で
20年以上看護師として
たくさんの患者さんと

向き合ってきました

 

その中で気づいたのは

病気を治す本当の力は
お薬ではなく

誰もが持っている

自己免疫力・自己回復力
だということ

 

その気づきから中医学を学び

西洋医学と組み合わせた

『ゆる養生メソッド』

ママと子どもたちの
心と身体を元氣にする
お手伝いをしています。

 

これまで関わってきた

お客様の変化率は100%

 

頑張らない、無理しない

ガマンしない養生で

ママと家族の健康を守ります

 

ゆる養生サポーターまりこ
 

 


 

 

 

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