またまたご無沙汰しておりました〜
元気にやっております!
現状、残念ながら進展はありませんが…
引き続き、
との遠恋仮交際に勤しんでおります
これができるだけ早く
になることを願って頑張ります〜
このほか、お見合いもしておりました!
記すほどでもないこともあったり、
はたまた、結構すごい方ともご縁があったり!?
どちらにしても、
真剣交際に繋がるものではなかったので、
またネタ程度に?振り返り程度に?
これらについてはいずれ書いてみようかなーと思います
そこでやっと、今回のタイトルです。笑
母とは仲良いのですが、
母はなんだかわたし以上に?わたしの婚活がうまくいかないダメージを溜め込んだりしてしまう時がありまして
いや、娘としてはとても歯がゆいし心苦しいのです。
これまで何不自由なく世間的には過保護と言われるくらいの愛情を注いでくれた両親。
特に母は、女同士でわたしも母も共に長女ということもあってか、なんでも話してきた仲でした。
母は、30を迎えてまだ嫁に行けずにいるわたしが心配で仕方ないのと同時に、
友達たちがもう娘の結婚相手や、ついには孫たちの話にもなるのに、
だんだん自分がその話題について行けない疎外感や孤独を深めてしまっていたようで…
気づかぬうちにそれが積もりにつもり、
ずっと続けていた習い事やコミュニティも、辞めてしまっていたりにまで到達していました…
もちろん、わたしの結婚であり、親のための結婚ではありません。
親がいうままに結婚したって、いいとは限りません。
けど。
親が喜ぶから…親が安心してくれるから…
というのが、婚活モチベーションのどこか一部にあったとしても、それはアリなのではないのかな、と感じるようになりました
あくまでも、主体が自分、であり、
自分の意思を持って動くなら、が前提ですが
と、なんだか長くなってしまいましたが
こんなことを突然書いたのには、実はこんな出来事があったという理由がありました。
あるとき、母と最近感情でぶつかってしまい、
私がうじうじ愚痴っていたら、
「そりゃー相手だってもう30なんて聞いたら引くでしょう」
「今まで自由に遊んできたツケなんだから仕方ないじゃない」
「結婚式に呼ばれているけど本当に行きたくない。あなたのせいで本当に苦痛だ」
と。
まさしく、
今の私にそれ言うか!?という、
爆弾や地雷を踏みまくってきたのです



さすがのわたしも、
母の思いや悪気のなさもわかりつつ、
耐えられず涙が出てきて、
ちょうど帰宅した父に泣きついてなんとか
その場を収めました。。。
結局後日、ごめんと言われたわけではないのですが、
という、母なりの?和解策のような連絡がきました
笑
突き放しておきながら、
やはり気にはしてくれているし
気分が乗れば?協力しようとしてくれるんだなーと思うと、
少しほっこりしたのでした
話は変わりますが、先日はハワイでリフレッシュしてきました!
これでまた、気合い入れ直して頑張れそうです


