今日も息子は学校から帰るなり、公園行ってくる~と遊びに忙しいです。
出発準備をしている息子に、
学校で一番仲いい子って誰?
って、聞いたところでわからないとは思うのですが、
一応聞いてみると…
私には神童にしか見えないあの子![]()
御三家に行くあの子![]()
うちの子よりずっと大人っぽいあの子![]()
あの子か~い!!!
あの子なら知ってるよ!!
偏差値だいぶ違うけど、大丈夫かな。話しが合うのかな。
っていらん心配をする私![]()
みんな遊びを我慢してた分、今は楽しんでいるいい子達なんだなと思いました。
週末に通っている早稲アカの前を息子と通ったら、
○○中〇名合格!…って書いてある短冊がいくつか入り口に貼ってありました。
そこに書いてあるのはSSクラスの子たちが受験する学校ばかり。
ふと息子の顔を見ると…なんだか寂しそうな。
私は心の中で、
(うぅ、、、塾的にはさ、これでさ、来年の入塾希望者が増えたりさ…営業ツールでさ…)
と思っていましたが、
「自分のは貼って無いね。」
という息子の言葉にうまく返せなくて。
「でも、○○先生も、○○先生もみんな喜んでいたんでしょう?
あれは、校舎に関係のない早稲アカの人が母校だとか言って、テキトーに貼ったんじゃない?」
なんて、わけのわからないことを、しどろもどろになりながら言う私なのでした。
頼むよ早稲アカ![]()
みんな違って、みんないい![]()