教室に春の訪れ 階段の上から覗いてる君
ふりかえり目があったね
はずかしくて・・・ でもとっても胸があったかくなった
廊下ですれちがい心がドキドキした
友達越しにうつる君は楽しそうに笑ってた
冷たい風がふく雪のにおいの日
受話器から聞こえる君の声はとっても寒そう
君の好きな歌を流し電話にでては、偶然をよそおった
次の日鼻歌を歌う君
うれしくて思わず微笑んだ
『zutto』
曲の通りずっと一緒にいるはずだったのに・・・
教室に春の訪れ 階段の上から覗いてる君
ふりかえり目があったね
はずかしくて・・・ でもとっても胸があったかくなった
廊下ですれちがい心がドキドキした
友達越しにうつる君は楽しそうに笑ってた
冷たい風がふく雪のにおいの日
受話器から聞こえる君の声はとっても寒そう
君の好きな歌を流し電話にでては、偶然をよそおった
次の日鼻歌を歌う君
うれしくて思わず微笑んだ
『zutto』
曲の通りずっと一緒にいるはずだったのに・・・
あるメロディーが流れ・・・ きらきらと散らばった雲空に
夕日がさしてふと立ち止まった
待合室の壁の絵に書かれてた言葉
『夢は蕾』 『いつか咲き誇るのを待っています』って
何だか嬉しくて・・・
まだ見ぬ」あなたはキラキラ輝いて歌っている
in my heart
雲がながれてる藤色の空に
時がながれてる黄金の空に
風の香りに風の声
君のぬくもりに君の声
君と繋いだ手をにぎり
まっすぐに光る路君と二人で
まっすぐに走る時君と二人で
探してた何かが心の中で鳴り始めた時
探してた音が踊りだす 君に届くかな
in your heart
まっすぐ続く路君と二人で
まっすぐ光る音君と二人で
君と重なる影が輝きはじめた時
繋がる音が歌いだす
君に届くよね
空も心もひとつ 霞んだ色に見えても
かならず」光が降り注ぐから
in our heart 素直な声を