先日は、呪怨をみに。昨日は、私の男という映画を無料ポイントでみた。明日は職場の嫌味なオタクさんと、聖闘士星矢へ。
しかし、
映画は途中から見る人の損感が否めないな!わたしは予告みないと映画!みた!って感じにはなれないのだよ。ふぇー
今回、私の男の妖艶さにやられつつ。予告の喰女という映画が気になって震えている。(笑)
映画ってええなぁ。
私の男の感想、ちょろっと。
えっと。
みんな共依存とか仰られているが、最初は女の子の方だとおもうのだ、まあ、小さい頃の生い立ちがそうしてしまったのだと思うし、あの子の中でのお父さんはたった一人で。浅野さんは、オトコだったのだろうなーと。浅野さんの途中、落ちぶれた時に発した ほんとうはオヤジになりたかった、という言葉にも真意はあったのだと思う。でも知らず知らずの間、ひずんだものが生まれて、欲望にまみれて、あの子しか満たせなくなってしまったのだろうな、と。
変に寂寞感を感じた作品やったなー。