非結核性抗酸菌症の疑いがあると言われ、

たんの容器を貰いました。

 

細長い透明なプラスチック製のものです。

 

ですが、たんがなかなか出ないのです。。えーん

 

何度もゲホゲホ咳をしたりして、2日かがりでほんの少し取りました。

 

いやー、まじでしんどっ。たんとるだけなのに。笑い泣き

 

 

病院に持っていき、預けます。

 

そこから培養の検査に入りました。

 

何日か待って(2、3週間位?)

再び病院へー。

 

 

結果は、黒あせる

 

非結核性抗酸菌症の中のMAC症でした。

 

 

菌がいくつも発見されたそうです。

(提出した、たんは、ほんの少しでほぼ唾でしたが、

ちゃんと取れたみたいです。汚い話でスミマセン。。)

 

この病気に関する新聞記事を参考にくださいました。

 

(その新聞には、「非結核性抗酸菌症でもそこそこ元気にやっていける」のような

記事がのっていました。その時は、それを読み、ほっとしました。

しかし、今になって思えば、人によって病状は様々だな、と思います。

あたり前ですけれど。。)

 

 

そして、この病院より大きい地元の病院を紹介されました。

 

予約がいっぱいの病院で、2週間ほど待ちました。

 

すんごいヤキモキしましたよ。

 

ようやく診察日となり、GO!!爆  笑

 

 

 

やっかいなような、良い経験のような、複雑な日々が始まりました。チューリップピンク