麻痺(片麻痺、脳梗塞の後遺症)の施術

麻痺(片麻痺、脳梗塞の後遺症)の施術

麻痺(片麻痺、脳梗塞の後遺症)の施術
現在ほとんど、リハビリ2ヶ月後の回復は西洋医学では難しくなっています。
医療の『医は意』です。
そのことを心に強く!
医療側が希望を捨てないでください!

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みなさんは
怪我で皮膚が傷ついて出血したり
病気で皮膚が腫れたり

誰にでもあると思いますが
時間が経てば
元の怪我や病気になる前の
元の皮膚の状態に戻りますよね。

皮膚だけでわなく
体の中
頭の中
でも同じように常に体を
正常で健康な状態に整えるよう
五感の感覚を察知し
体の刺激が脳に伝わり
ホルモンが分泌されています。
大部分が今説明したことに該当します。
だから治らない病気は無い!
と考えています。
体は正常に戻ろうと常に頑張っています。
それを導くのが医療です。
だから医療に従事する方々が
患者さんより先に諦めてはいけません。
『治りたい。』
『治らなくていい。』

決めるのは患者さんです。
決して医療側が決めてわなりません。
何の為の医療でしょうか!
だから自分は今まで
脳梗塞や片麻痺の患者さん
リハビリ後5~10年経過しても
3人治療し動くように治療出来ました。
だから
希望を捨てないでください。
医療側、患者側に少しでも多くの方々の
目にとまるよう
今からその動画をアップし
解説していきます。

『すべての人々が幸せでありますように』
『すべての人々が苦しみから解放されますように』
すべてに感謝します。