二十四節気の節目を読む、
「太陽に愛される星よみシリーズ」です。
久しぶりにBlogで星よみをアウトプットします!
二十四節気って??
という方はこちらのサイトがわかりやすいです!
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6月5日 18時57分頃
太陽は双子座の真ん中へ位置し
『芒種』を迎えます。
【芒種とは】
6月6日頃
芒種は、「稲をはじめるとする穀物の種をまく」という意味です。現代では種まきはもう少し早い時期に行います。
自然の摂理から言うと
『種まきに適した時期』です。
ホロスコープはこちら
太陽は西の空に沈んでますが、
地球上ではまだ西の空が明るい時。
対話を持って解決しよう
意見をぶつけるのではなくて、まずは話を聴こう。
先入観無しで、何を言いたいのかを知る努力をしよう。
伝える時はなるべくシンプルに。
言葉足らずな部分があるかもしれない。
そう言う部分を対話で補おう。
人は自分の色眼鏡通りの世界を映し出します。
それが自分が抱えてる影の部分。
それが影だとわかれば取り除けます。
ドラゴンヘッドが能力開花の度数にあります。
今月は、全体的に自分に戻る行動をとる方が
増えそうですよ。
見るのはいつも自分自身。
「この話題を耳にしたということは、
この現象を目にしたということは、
わたしのどの部分が映ってるのかな?」
こうやって自分に戻っていきます。
自分の中の見たくない部分でも
覗いてみると人間らしくてかわいいもの。
そんな部分を受け入れながら
「今までありがとうね」
「支えてくれてありがとう」
「もうお役目卒業していいよ」
「怖かったね」
「もう大丈夫だよ」
自分に声をかけてあげて。
影の部分をお焚き上げしましょう。
現世(うつしよ)でがんばるのはもう終わり。
あなたの中から湧き上がるものを信じて
進みましょうね。
