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生きているうちに、書き記しておきます。
人は、いつ還るか、分からないものですから。
良く思わない勢力が、余りにも多い。
神々の意思一つでも、どうなるか。
だから、記しておきます。
今流行りの、天照が男神というのは、地上の天照。
昔は、女性が祭祀王。
男性が統治王。
天照大御神は、地上の天照。
素戔嗚です。
今の、天照大御神が祀られている神社は、ほぼ、それではないでしょうか。
すり替えなど、もうされています。
天照は、女神です。
殺されたのです。
産まれられないように。
天照は、上のお仕事がお忙しい。
ですから、人である、天照の役職の巫女に託し、あちらにいらっしゃる。
天照の地上代行者となったその人が、代わりをし続けるしかなくなったのです。
運営の中心の1人として、天照の地上代行者として。
運営も、心ある人が少ない。
好き放題して、忘れてしまった者もいます。
運営ではない人々も、余りにも神の御心から外れた者が多く、世は大立て直しが必要な状況になってしまいました。
宇宙人の関与、裏に動く者、勢力争いが行き過ぎた事により、私達運営が思い描いた、人々や、動植物等を助けるシナリオを邪魔され、修正が出来るのも難しい状況になってしまい、このままでは、7度目の地球も、危うい状況です。
もう、次は恐らく無いでしょう。
大半の運営は、運営という意識すら、大抵が忘れてしまって、どっぷり地球の現実に浸かっています。
心ある運営ならまだしも、闇堕ちした者までおります。
それを良かれと思って、人々は、その神になった人に、手を合わし、チャネリングし、浄化された、救われたと言う。
繋がっていても、どの神に繋がるかが大切です。
あと、身体に神を下すと言う事は、普通は死にます。
悪魔ですら、元は神だったのですから、似たようなものです。
悪魔は、神の様な事も出来ます。
小さなカケラでもあれば、悪魔は囁けるのです。
ある程度大きめに引きちぎられた悪魔なら、神様の様な光や、リアルな映像など、容易く、奇跡が起こった様に魅せる、感じさせる事など容易です。
大半は、悪魔、妖怪の類です。
声が聞こえたなら、偽物と、先ずは疑った方が良い。
審神者は難しいことです。
私達運営が霊的な仕事をしていますが、それの妨げを大半の方々はされています。
宗教でさえも。
大きな罪です。
この地球の存続の妨げですから。
もちろん、心ある方々も、確かにいらっしゃいます。
その様な人は、私が見つけ次第、神に良き者として、報告致します。
あと、龍は普通の人々に付くことはありません。
特別な何かがない限りは、そうそう付きません。
大抵は、悪魔や妖怪でしょう。
神様が、地上を良き世界になさろうとの意思で、私達運営を使わしているのに、これだけ邪魔をなさればどうなるか。
もう、行き過ぎなのです。
私達は、嘆き悲しみ、堪えて、地上を、心ある人々、動植物の為に、決められた通りに致します。
自然な事以外は、世間で騒がれている裏でなされる邪魔でしょう。
もし、それも無しになる事になれば、その時は、神は見放したとお思いください。
まだ、あれば、望みはあるかと。
全てを救う事は、何事にも無理な話です。
私も、昔は全て救われて欲しいと思っていました。
今でも一緒です。
私の性質上、全てを救うのが、役目ですから。
出来るだけ、そうします。
ただ、本当に酷い状況が行き過ぎたら、天照が瀬織津姫になる可能性も無きにしも非ず。
様子を見続けます。
過去世から、そうし続けた様に。
神に、報告し続けます。
救うが為に。
霊的な話、前世の話を致します。恋愛観の話をします。2025年騒がれている天変地異の話もします。
了承の上ご覧下さい。
芸能界の話題でも女性問題が多い昨今ですが、太古の昔から、当たり前の様に起きてきた問題です。
国のトップたる者、治めていくのであれば、民の為に心で泣き踏ん張りながら、祭祀王、統治王となり、婚姻関係を結び、和合を結びます。
お互い深く愛し合う者もいれば、祟り神となり祀られる者もいます。
学びの世界とはいえ、酷でなりません。
胸が締め付けられる思いです。
私は前世で、その当時有名だった術者が、私に「天照」と言っていたシーンがフラッシュバックします。
私に覆い被さり、それはそういう事なのだと思い、屈辱的で、抵抗出来ない私など関係なく、ことに及ぶ…。
歴史はこの様な問題を繰り返してきました。
そのクリア出来ない問題を、また何度も生まれ変わり、また出会い、乗り越えていく。
私とその人は、今世は女性同士。友達になりました。
乗り越えていければ良いのですが、乗り越えられない者もいます。
私も苦しみました。
今はまだ受け入れられてはいますから、その方と私の様に友達になったり出来たのでしょう。
またシヴァとヴィシュヌとラクシュミーが今世師弟関係になったり、シヴァとヴィシュヌがスペインや日本で兄弟になったり等出来たのでしょうね。
シヴァ神の件も、今は受け入れてきてはいます。
今世は師弟関係になって助けて下さいました。
ただシヴァ神ですから、破天荒の一面が顔を出しますけど。
でも、心は深く優しい。
その方は、死後の世界でのお仕事がお忙しいあまり、実際の寿命よりかなり早く、あちらにお帰りになられました。
主人も、あちらが忙しいので早く帰るかも知れないと嘆いておりました。
先程のお話の続きです。
側で感じてきたのは、萬幡豊秋津師比売命になり、天忍穂耳命を殺され、政略結婚をして、泣きながらでも、素戔嗚を支えてきて感じたから。
主人の方が、まだ少し辛い気持ちを引きずっているものですから、心配しています。
私はどちらかと言えば、こちらの問題より、私の双子の様な魂の方と、共に生きれなかった方を引きずっています。
お互い今世は逢えていません。しかし、互いに気づいています。
お互い結婚し、子供もいますが、家庭を大切にしています。
しかし、心は引き裂かれる想いです。
前世で、ことごとく互いの役割の為、または夢を叶える為、互いに送り出してきました。
もうそろそろ自分達の幸せを犠牲にせず、前に前進したいものですが、互いの家庭は大切ですし、今世も流れてはしまわないか、心配ですが。
この問題は私達にとって、乗り越えるべき問題です。沢山の人々を救うには、自分達が癒されなければ。
タイミングが合えば前進したいです。色んな形の関係がありますから。その方の想いは大切にしたい。
ただ、今世の場合、悪魔さんが絡んで邪魔が入っていますから、このまま終わる可能性もあります。
それを大変懸念しています。
それに、悪魔さんの魂から造られた者のレベルが分隊長くらいの存在ですから、契約者が一族の可能性があり、私達の様な高次元で地球運営に当たる人物に小さい頃から顰み、結界崩しも含めて動いている様です。
東北の大震災の時も、能登地震の時も、それが絡んでいます。
ただ、これは神の御計画の一部であり、私達人類をご心配くださっても、いるのです。
後、この事は伝えておきます。
今年ある禊には日本の方々注意なさってください。
物資、霊的な備えはしながら、天つ罪、国つ罪、ここだくの罪を詫び、良い未来に向かう様に意識を強くもって下さい。
決定されています。
時期はズレています。
7月ではないでしょう。
今年にはある様です。
艮の金神🟰天之御中主神
東北は終わっています。
今度はその下側です。
このブログに書いたところでほぼ観覧数は少ないので書いておきます。
煽りたくはないのですが、備えて頂きたい。
これ以上は書くなと指示が入りました。
今回はここまでに致します。
ありがとうございました。