我が家
2015年旭化成ホームズと請負契約書を交わしましたが、訳あって契約を凍結
2020年9月打ち合わせを再開
2021年3月完成、引渡しを目指し、
2020年12月変更契約書を交わしています
打ち合わせを再開してすぐ、営業担当者Iより、
2015年の契約より約450万円コストアップになる説明を受けました。
原因は..
【 オリンピックによる資材、人件費のup 】
【 ZEH仕様で断熱材のup 】
※ ハウスメーカーの基本仕様の変更であり、私たちの希望ではありません
※ 我が家は吹き抜け等があり、
「ZEH仕様であるのは断熱材の厚さのみ」補助金の対象ではないとのことでした
【 仕様のグレードup 】
※ ハウスメーカーの基本仕様の変更であり、私たちの希望ではありません
【 60年点検の導入 】
※ ハウスメーカーの基本仕様の変更であり、私たちの希望ではありません
等
これを受け入れなければ、先に進めないと言われました。
我が家には高額でしたが、
「ハウスメーカーを一から選び直し、プランを作成する時間的余裕があるだろうか?」
考え、この額を受け入れ、打ち合わせを進めることにしました。
2015年契約時のプランをベースに、プランや仕様の変更(さらなる増額)が必要となりました。
※営業担当者(勤続30年以上)、インテリアアドバイザーは、2015年契約時と変わらず、
同じ方が担当してくださいました