「 ゆっくりでいいから 君が ほんとに笑って 泣けるような二人になろう 」
コレだけでこの曲が何か分かった方は、きっとBUMPの好きな方なんだろうと思いますw
↑上の歌詞は大好きなBUMP OF CHICKENの「とっておきの唄」の一番最初(´・Д・`*)
最初にこの曲を聴いたときは、その時好きな人の顔が思い浮かんで、
その当時の自分の恋のテーマソングになってましたw
凄い優しくて、たぶんBUMPの中でも一番好きな曲になると思います。
何故って…じょるは、何故か片思い中の人に片思いしたり、
なんかしらで落ち込んでる人を好きになってしまうことが多くて、
その分、好きな人の強がる姿や泣く姿をよく見てしまうですorz
だから、よけいにこの曲に共感せずにはいられなかったのかなぁ…なんて思います。
「とっておきの声でリズムとって
何でも無い日にも 小さなドラマがあるって気づいたんだ
単純な僕の単純な唄 ナミダを止めるためにある唄
不安の募る夜は思い出して欲しい
この日を 僕は確かめ生きる この日に 君を見つけて生きる
この何でもない日が記念日になる だから…」
昔は、そのとき好きだった人のために唄ったのですが、
今は、たぶんきっとこれからずっと好きでい続けるだろう人と
自分自身のために唄いたいかとw


