中野豊の「映画の語り場」

↑画像は本文と関係ありません。


昨日、渋谷のシアターNで『セルビアン・フィルム』を観ました。


見事に男性だけの観賞です。


メチャクチャ悪意に満ちた映画です。これは見ない方がいいような(苦笑)


ボクも寄稿している「映画ジャッジ!」で読んでしまって、観たくなって、ミタ


しまった(笑)


男?性描写だけでなく、倫理的に問題作である。



M系トンデモ映画である。


ちっとも面白くないのである>セルビア映画


殺せばいいってもんでもないのです。


心臓の弱い方や子供(20歳未満)は観てはダメです。


観たくても成人するまで我慢したほうが身のためです。


ボクが点数つけるなら40点くらい?かな?

笑えたから……。


ただし、映画といえども演じている役者がいるということをお忘れなく(苦笑)

大袈裟やんけ>タイトル


性的な被害者?>ボク


↓フィクションでーす。

●小学校低学年の時。品川区から転校したお坊ちゃん風のボクは女の子の誕生日会にお呼ばれしました。
ボクはクラスの多分半分くらいの女子たちに裸にされました。恥

●小学高学年の時。近所の少しヨワイ女の子が男の子たちにに裸にされました。可哀想

●20代半ば。上野のキャバお嬢さま(多分4人)に広いカラオケパブで裸にされました。たくさん虐められた。その時は本当に嫌でした。
今なら嬉しい?^^;


●過去に5~6回男の人におそわれました。その時は本当に嫌でした。今も嫌です。

今日はフィクメンタリーでお届けしました。

明日はいえごもり。
チョコアレルギー(爆笑)



20禁の『セルビアン・フィルム』を見てきました。作りモノだからいいんだけど、役者が一部分は実際やってるわけだから、こういう映画はあまり好きくない。
>★☆/4

Android携帯からの投稿