今日中学校の部活に行きましたーーー

昨日
ボーリング6ゲームを終えてからのテニスということで
腕の痛みが痛いのなんの
笑行ってすぐに本條先生の説教タイム
僕が怒られたんじゃないんだけどね50分ほど説教でけずられました
それから試合とかして
半年ぶりにラケットを握ったので
感覚が死んでた
高校なってもテニスしようかな

課題おわんねーーーーーーーーーーーーーー
春休みくらい遊ばせろーーー


笑
僕が怒られたんじゃないんだけどね
感覚が死んでた


おれは鳥居 大輝(とりいだいき)14歳。
バレンタインチョコは15個もらって絶好調だ。部活はやめてしまったが、今の俺はとても充実している。
「大輝~今日遊ぼうぜ」
こいつはフミヤ。成績は最悪で負けたことなど一度もない。
大輝: 「ああいいよ。あそぼーぜ」
キーンコーンカーーンコーーン♪
先生; 「はーい。この前の期末テスト返すぞ―」
みんな; 「えーーーーーーーー」
先生; 「はい大輝」
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。なんだこの点数。
国語62点、数学72点、理科55点、社会64点、英語45点。やばいいいいいいーーー。
フミヤ; 「大輝その点数やばいじゃん」
大輝: 「フミヤに言われたくないよ。点数見せろよ」
えええええ
国語98点、数学89点、理科93点、社会100点、英語11点。
おおおおって英語悪っ。
大輝; 「フミヤってこんなに頭良かったっけ。英語以外」
フミヤ; 「おいおい誰に口きいてんだよ。社会100点のフミヤ様だぞ」
こいつ調子に乗ってる・・・
下校中・・・
大輝「あーーあ。あんな点数じゃ母さんに見せられないよ」
ウィーン♪マンションのエレベーターがあいた。
「よぉ。大輝」
「あ。土井先輩」
土井先輩は名門「天才高校」に通っている。中学校時代は番長でもあった、男らしい人だ。
先輩;「大輝。顔色悪いな。どうかしたのか」
大輝;「じつは成績が・・・」
先輩;「なるほどなー。俺もそういう時期があったぜ」
大輝;「え。先輩にもあったんですか。」
先輩;「あー。まず成績をあげるためには今あるニガテをなくさなければならない」
大輝;l「ニガテか~」
先輩;「あー。だから俺は成績UPゼミナールすすめられた」
先輩;「まぁ。俺はそんな塾に入らなかったけど」
大輝;「はいってないんかーい。てかネーミングセンスないな。その塾名。」
先輩;「まぁそんなことは気にするな。俺は自主学習のおかげで天才高校にはいることができた。」
大輝;「塾、関係ないじゃん。それはさておき、それじゃー俺もその塾に入って成績をあげます」
先輩;「がんばれよ。真拳ゼミだぞーーー。メリケンサックがついてるからなーー」
大輝:「はい」
3日後
届いた真拳ゼミー。メリケンサックだーー。ほしかったんだよなーー。
お。いろんなことが書いてる。
ズボンをずらすときは腰までかーー。始めはメンチをきることが重要・。金属バットを使うことはシャばいのかー
いろいろ勉強になるなー。
1週間後
母「大輝。もう学校に行く時間よ。」
大輝「うるせぇな。クソババァ」
母「成績UPゼミナールをすすめられたのに真拳ゼミでよかったの?」
大輝「ああ。俺は土井先輩の意志をつぐ」
学校で
大輝;「おいおいこの学校の3年生ザコすぎじゃん。あいてにならねぇ。次は西中学校でも締めてくるか。」
1日後
先生;「この前のテスト返すぞー。」
みんな;「えーーーーーー」
先生;「大輝~よくがんばったな」
みんな「おおお大輝全部100点じゃん」
大輝;「よっしゃー」
こうして俺は名門(天才高校」に入学することができた。
さぁみんな真拳ゼミを始め、学校の番長になろう。
この物語は成績はまったく関係ございません。
成績UPゼミナールは・・・・・・・・・・・・・
成績UPゼミナール株式会社一同