こんにちは!
死ぬほど恐怖な経過観察は終わり、
子宮体がんに対する不安は付きまとって
いますが、その不安と共存しながら
日々過ごしています
前のブログでも書きましたが、
例えば五年生存率が90%だったとしても、
10人に1人はの割合は非常に高く感じ、
そこに当てはまらない自信を100%
持ちたくても持てません
誰かにお願いして何とかなるわけでもなく、
お金を払って免除されるわけでもなく、
『生きたい』この強い気持ちだけで
『負けない』ように歯を食いしばっています
なんてことでしょう⚡️
その歯も食いしばり過ぎて痛む時が😳
oh 神はいないのか??
さて、タイトルに書いた
『わたしの場合』ですが、
今日ふっと思い出したので忘れないうちに
書こうと思います
実はわたし。。
子宮体がんの検査を何度も受けてきましたが、
キリキリとは痛むけど、そこまで痛いとかは
感じたことはありませんでした
やはり検査後の出血は数日ありましたけどね
普通はめちゃ痛いんじゃないですか?
検査の痛みも個人差ってあるんですね!
と思ったことを書きました😉
先日、キンタロー。がまた化けました
クオリティーは
⚡️なんもいぇねー⚡️です
誰だかわかりましたか??
ファイナルアンサー????
野々村さんです
なんと!主人は当てましたよ笑
皆さま、穏やかな1日を🧡
またね
