アラフォー独身(淑)女の婚活と日常 -6ページ目

アラフォー独身(淑)女の婚活と日常

30代独身女性べべです。そろそろ淑女へとの想いを込めたタイトルに。
婚活や日常のつぶやきを記録。

30代(アラフォー)婚活記録キラキラ

 

先日IBJ主催の婚活パーティーに参加した後に、IBJ結婚相談所の勧誘を受けました。

現在、相談所へ入ることは検討していないことを伝えたのですが、入会しなくてもいいので、婚活の見直しのきっかけにでもしてくださいということで日を改めて無料面談をすることになりました。

 

IBJの婚活パーティーでは、マッチングが成立しなかった時にはほぼ必ずこのIBJ結婚相談所の勧誘の方がきたので、年齢と、アンケートで婚活本気度が高めの回答している人などをターゲットにしているのではと思っていますダーツ

 

面談は、ある程度予想通りではあったものの、私の許容範囲を超えた不快なものでしたアセアセ婚活の見直しになるような具体的な話は聞けず、アラフォーでもう時間がないと煽られ、婚活パーティーやアプリなどやっている場合ではない、相談所以外に選択肢はないでしょと、何を悩んでいるのだと終始高圧的で、入会の決断を迫られる不快な時間となりましたオエー

 

私はこれまで相談所を2回経験しているベテランなので(笑)、勧誘方法がワンパターンだなと冷めた気持ちになると同時に、とてもストレスを感じる時間でした魂が抜ける

だいたいが、時間がないと煽り、高圧的に入会を迫る。そしてこちらが悩むそぶりを見せると態度を一転して、あなたのために言っているんですよ、一緒に頑張りましょうと寄り添いモードで入会を促す、と。確かに勧誘戦略としては効果的な展開なのかもしれません。結婚相談所の勧誘に限らずこういった手法はよく使われていそうだとも思いますが、てっきり一昔前の手法だと思っていたので今回30歳くらいの担当の方がこの流れで勧誘してきたことで、現在も主流の方法なのだと驚きました無気力

 

まず今回もアラフォーで後がない中では今日が一番若いので、一日でも早く入会すべき、次の誕生日を迎えるまでが最後のチャンスと。

入会するかはわからないけど、検討して入会する場合は連絡すると面談を終わろうとしたところ、「何を悩む必要があるのか、今まで結果をだせてないんだから、何も考えずに入会して、相談所で活動すべき。今入らないなら、来年もべべさんがこの婚活パーティーにきて、同じように結婚できないと悩んでるのが容易に想像できる。それで40目前になって相談所に駆け込んでくる人が多いですが、その年齢になっていると今より厳しい戦いになる。」と。

私が婚活を続けるかどうかも含めて、どのような活動をするか考えてた上で適宜連絡すると伝えると、「じゃあ婚活なんて今すぐやめたほうがいい。結婚しない人生でいいんじゃないですかと」吐き捨てるように言われてびっくりしましたガーン

それも可能性としてありますねと返すと、「今は相談所のシステムも改善されていて、昔より活動しやすくなっている。不安もあると思うが、定期的な見直しの他に都度情報を共有しながら一緒に頑張りましょう。幸せな結婚のお手伝いをしたい」と急に寄り添いモードにもやもや

 

 

長くなったので、次に続きます。

 

読んでいただき、ありがとうございますイエローハート