HANA's MORATORIUM -64ページ目

あなたの

涙を空まで飛ばして


難しい

人が泣くのを慰めるのは

あいはどんなんだい

あの人がいなくなったら心だけじゃなく仕事面でも大変だろうなってわかってた。

でもやっぱり自分の仕事が増えて直面する。

頼めばやってくれただろうな。これは私の仕事じゃないんだけどな。
どんどんイライラしてきちゃう。



あの人がいれば
あの人がいれば

そんなんばっか。

いないんだから、もぅ。
頼らない。他の人もいないから。
だから独りよがりになろう。

誰も端っこで泣かないように地球は丸いのに
隅っこをさがして泣きそうになる。

君を光らせて僕を曇らせた

仲がいいのはわかってる。
あっちにも仲良し以上の感情があるのはわかってる。

でもそこまで

タイムリミット

彼は行ってしまった。

バイト楽しめない。
最近本当だめだめだ