雨上がりの太陽雨の中を裸足で飛び出してた。泣き叫んでなにも考えられなくなって頭は真っ白でお先真っ暗状態だった。連絡できなくなって捨てられてたらどうしようって、でもそんな不安はすぐに消えた夜が明けて朝になって電話した時あなたの声聞いたときに。ずっと昨日はケータイ握りしめてたんだよ、今日も連絡つかなかったら探しに行こうと思ったって言われた時に涙でてきた。あたしのことそんな風に考えてくれる人いてくれたって思ったらそれだけで充分なぐらいに安心した。私を照らすあなたは太陽