今回紹介する作品はこれです。




テラビシアにかける橋




この作品は、国際アンデルセン賞を受賞し
た、キャサリン・パターソンの同名べスト
セラー児童小説を映画化したものです。

オススメポイントは、CG技術を駆使して、
描いた子どもたちの空想世界と、涙を誘う
感動のストーリーがみどころです。


ではさっそくさわりいきましょう♪


女兄弟ばかりの貧しい家庭で育った小学5
年生のジェス(ジョシュ・ハッチャーソン)
と、引っ越してきたばかりの個性的な少女
レスリー(アナソフィア・ロプ)。

学校を牛耳るいじめっ子のターゲットにされてばかりの2人は、やがて親友同士となり、近所の森に美しい空想上の王国“テラビシア”を作るのであった。




今回の作品は、友情がテーマですね♪
それと、空想上の王国を作る~!?
なんか小さい時に、自分たちもそんな考え
してましたね~そういえば。爆笑

今となっては想像力、豊かすぎ~!

とにかく、今も昔も、やっぱり友達は大事
ですね~!そう思い出させる作品です。