黒バスを愛でる一色の、至極くだらない妄想の一端。 -3ページ目

黒バスを愛でる一色の、至極くだらない妄想の一端。

霧崎第一についてただただ語るだけ。

 




 皆さん、チラリズムなる言葉をご存じだろうか。

 想像してみて欲しい。女子高校生のスカートが、風に揺れ、あともう少しというところで……見えない。見えないのだ。


 だが待て。そこで悔しがることはない。パンツは見えなかった。見えなかったのだ!しかし?もしその女子高校生のパンツが激ダサだったら?女子特有の時期であったら?たまたまとはいえ、目撃した男性諸君は、女子高校生のパンツへの儚き夢をひとつ失うのだ。ロマンといっても言い。男子にとっての聖域を、『見えてしまった』というその現象で引き裂かれてもよいものなのだろうか?ロマンぞ?男の生きる糧ぞ?いけないなぁ、いけないだろう…!


 えーさて話を戻しますがー。要するにー、何事もー、見えないから夢が膨らむのであってー、別に見えても構わないんですけどー、私は原くんのあの前髪の下にはー、夢が一杯つまっていると思うのでー、皆さん妄想爆発させてください<〇><〇>



 とまぁ今日もまた荒ぶりましたね(thpr!)おかんに呼ばれたのでこの辺で!去らば!