ミャンマーからの帰路バンコクで1泊して帰ります。
さまざまな事が混在した旅で一言ではかけない内容でした。

昨年の夏にバイクで九州まで行ったとき出雲大社でに寄った時に
ヒスイの勾玉に惹かれたんですが、とても高く手が出せませんでした。

それを今回アウンサンマーッケットで見つけラッキーでした、「超安い」
何でここにあるのか分かりません、各店廻りましたがそこだけにしか
ありませんでした。ネットで調べると興味がわくと思います、是非検索を^^^
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・・・・・っていうことで先ほど無事に帰国しました。気温差には参っています。

ご清聴有難うございました。

いよいよ最後の訪問地ベンガル湾に面したリゾート地チャウンターヘ2泊の予定で行ってきました。ヤンゴンから西に190kmの街を過ぎパテイン、さらにチャウンターヘはそこから40km程行ったところにあります、前日宿の予約を入れたんですがどこも満員で、取れませんが、たぶんどこか泊まれるだろうと鷹をくくっていましたが、ほんとになく、10件ほど歩きまわりやっとの事で荷を降ろすことができましたが、最悪の宿です。ここしかなく我慢する事にしましたが、こんな環境のいいところにいるのに、宿は最低、でも海があるし、宿へは寝るだけと気持ちを切り替え楽しむ事に^^^^^とりあえずは帰りのバスの予約を入れてから海へいき、雄大で幻想的で、刻々と移り変わる夕方のベンガル湾の景色を見とれていると絵を見ているような見飽きる事のない景色を日暮れまでのんびり見てから宿^^^^^^^戻りました。、


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夕方近くの小さな食堂件売店により水を買っていると「日本の方ですか」と声をかけられビックリ、脇には小さな子供、女の子で5歳(光ちゃん)とてもかわいく日本語もペラペラ、ミャンマー語も喋れるようだし何者かと??10分ほどでしたが簡単に会話をしたところこちらに住んでいて、もちろんご主人はミャンマー
のかたで、半年ほど前、日本のテレビ局が取材に来て、それに出たとか?番組の内容はたぶん「世界のはてで暮らす日本人妻}だと記憶していたんだけど,ほんの短い時間だったので、詳しくはそのときは聞けず分かれましたが、またまた偶然にも翌日の朝いつものようにそこでコーヒーを飲んでいると会うことができ
、地元の事など話をうかがうことができました。大自然の中日本女性のすごさにはいつもながらビックリです。


ヤンゴンでは東京ゲストハウスにお世話になり泊り客の19歳の学生さんとたまたま宿の従業員の方(トワンテ出身)と3人行く事に決まり彼は実家へ私と学生の岡さんとと二人で陶器の見学する事になり朝8時に出発、ヤンゴン河を渡り、ピックアップトラックに乗り着いたのは10頃かな、そこでバイクタクシーで3人乗りをして工房へ行き見学をしましたが工房といってもたった1っ箇所で、作っているのも粗雑な壷ばかり、あっという間に見学終わり時間があまり、昼になったのでいつもの生ビールを注文、ここで時間を過ごし過ぎ、ちよっと酔っ払いぎみになり、ほろ酔い気分でホテルに帰宅。本に書いてあったのとは違い期待はずれの見学でした・
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小腹がすいたので二人で近くの食堂へ、ここがまたラッキーでお粥に、ラーメン

、ミャンマー料理を食べるときっと下痢をすると決め付けていたので助かりました。味も最高


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あとは寝るだけ、明日はいよいよビーチ、チャウンターだ。

たぶん日本人観光客はいないはず、締めっくくりには、うってつけの場所、楽しみだ。