「家、ついて行ってイイですか?」を企画したテレビ東京の

プロデューサー、高橋弘樹さんが、企画書を通すポイントを

「やりたいんだな」と伝えること、と言いいながら口にした言葉です

(1月22日の『Blue Ocean』)。

熱量について「基本は昭和です」と自嘲していましたが、人間には変わらない部分が残るという証明かもしれません。ちなみに1か月延べ300班がロケに出る同番組、OKの確率は半数以下とか。

 

深夜に自宅撮影を頼む側も、熱いか。