今日は身体が重くて、ぎりぎりまで寝ていて出かけました。

一昨日と今朝とのことなんですが、まだ8時過ぎくらいの時間に隣のオバチャンがやってきて、玄関先でどうでもいいようなおしゃべりを一時間くらいしていきました。
そのオバチャンはチャイムを鳴らさず、ドアのノブをガチャガチャしながら「●●さ~ん!!」と叫ぶのが通例です。私にとっては最高に耳障りな声。
それが朝ともなると、目覚ましになってしまうので、その日はもう1日私の気分は最低です。
イライライライライライラ…果てしなくイライラ。

母もなるだけ早く話を切り上げようとするのですが、敵はよほど暇なのか、なかなか引き下がってくれません。かといって「娘の機嫌が悪くなるからお引き取り下さい」とも言えませんしね(苦笑) 

カウンセラー曰く「アネモネさんは今、様々なことがあって荒らされた土地を再び丁寧に耕しているところだから、そういうタイプの人に踏み込まれるとすごく嫌なんでしょうね」

人間関係を紡ぐ以前に、パーソナルスペースをバランス良く整えるほうが先なので、オバチャンとのやりとりはまだまだ先でいいです。でもオバチャンは不意討ちでやってくるので、今は頓服で対応するしかありません。

女性の声でも、ある周波数をもった人のものは、ある種の武器になりますからねぇ…と、これは男性の先生談。

でも、イライラして当たり前の状況だから(ああ、また私こんなことくらいでいじいじしてる…)とか思う必要ないからね~ということでした。






庶民のピッピの部屋にポコ王子様が来て下さいました。はは~っm(__)m

しかもピッピはよりにもよってカッパ。しかし本人はあまり気にしてないようですね。やっぱり“てんねん”だわ。