ゲス野郎のエログ -2ページ目

いやいやいや

初恋の人からじゅんさんへお手紙が届きました。

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じゅん、元気にしてる?

今でも相変わらず浴衣フェチですか?冬でも「浴衣を着てきて」と言ったじゅんを思い出すと、今でも笑ってしまいます。

穏やかなじゅんに私が「引っ張っていってくれないから乗り換える」と宣言してお別れすることになったあの日から、もう14年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな?

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、なんだか、私が空回りしていたのかなぁと思って恥ずかしくなります。じゅんは、なんだかんだと文句ばかり言う私に「そのツンツンしたところがかわいいんだよな」なんて理解を示してくれたけれど(何様だとも思ったけれど)、私はずっと子供のままでしたね。あのころからすでにじゅんはおじいさんのように穏やかでした。

確かあのとき、私にとっては5人目の彼氏かなにかで、じゅんにとっては初恋だったんですよね。最初のころのじゅんはやけに馴れ馴れしくて、初デートからいきなりキスしようとしていましたよね。「付き合えばキスしていいんじゃないの?」って(笑)。

私たちが付き合い始めたころ、じゅんは「こんな気持ちになることはもう一生ない。ずっと一緒にいてくれ」と言ってくれましたよね。「それはちょっと・・・」と思ったりもしましたが、嬉しかったです。そういう口だけなところもじゅんらしかったですね。

じゅんと付き合えて本当によかったなぁと思うところは、「恋愛をしないほうが楽なときもある」ということを学べたことです。じゅんと別れた後、恋愛依存の私が「もうしばらくは恋はいいや」と思えたのは、とても大きいことです。ありがとう。

いろいろ書きましたが、私はそんなじゅんのことが好きでした。これからもじゅんらしさを大切に、当時本気でやっていた透視の練習も続けて(笑)、新しい誰かを幸せにしてあげてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. じゅんが貸してくれた秘孔の本(北斗の…)、もう売っていいですか?



有るような無いような内容やなあせる

言うてまいそうなセリフもあるしシラー


お初

アメブロを紹介してもらったんで早速ブログを書こうと思ったが書くことないわショック!あせる

てかあんなプロフィールで大丈夫やろかシラー

紹介してもらったのに悪い事したな汗

ホンマわ全然ちゃうキャラやと思うんやけどなあせる

半分わ当たってるかにひひ

マヂで書くことないなぁ汗