電話をかける前には、いつもふたりに何のレッスンをやりたいか聞きます。
いやいや、あなたまだ1歳ですやん。
できないでしょ。
おねぇちゃんのマネしたいんだよね。
試しにBook1Lesson1をやってみたら
質問は「Who do you see?」だけだったので、答えられてました。
なので本人の意思を尊重してブックレッスンにチャレンジしてみることに。
一応先生には「まだ1歳なんですが、姉のマネをしたくてブックレッスンをトライしたいそうなんです。いいですか?」と聞いてみましたが、先生は快くOKと言ってくれました。
この日の先生はボニー先生。
次女さんに電話を代わって先生があいさつしてくれます。
先生「Hello.My name is Bonnie.Whats you’re name?」
次女さんいつもは自分の名前を答えられます。
しかしこの時、次女さんはどうやら先生の名前が「Bunny」に聞こえたらしく
バニバニ言いながらバニーのパペットを取りに行ってしまいました。
その後も何を聞かれてもバニバニ。バニバニ。
先生ごめんなさい
そして次は長女さん。
ライライレッスンをやります。
先生「Please open your book page xx. Are you ready?」
ところが
はい?違いますけど。
ぜんぜん関係ない話を始めてしまいました
その後はちゃんとレッスンしましたが、ふたりとも自由過ぎてびっくりしました。
