チケットにはライアン先生ではなく、レイ先生と書いてあったのですが、変更になったようです。
この日フロアの前寄りに一本のラインが。
このブルーのラインより前はキッズだけのスペース。
大人と大人と一緒の子どもはブルーラインより後ろで見るというルールでした。
ダンスアロングショーは大人も立って踊るシーンが多いので、このルールはとても良いなと思いました

次女さんは私の膝の上に座り、踊るシーンになるとちまちまと前に行ってお姉ちゃんの側でダンス。ダンスが終わるとまた後ろに戻って私の膝に座る、というスタイルでした。
そしてサインタイムのときに長女さんがこの抹茶アイスクリームを持ちながら、ライアン先生に「I like potate!」と言ったら、ライアン先生に「This is not potate.」と突っ込まれたという
話変わって最近のオーディオCAPですが、
次女さんもTACのリピートが上手になり、
PreLessonをメインに応募しています。
そのため2人分のオーディオCAPがめんどくさくなってきてしまって
今月も間もなく終わるというのに、ふたりともあと1枠ずつ残っています
長女さんはSBSがあまり進まず、PreLessonばかり応募していて、とうとうイエローまでのすべてのPreLessonがパスになってしまいました。
(すべての単語ではないので、引き続き応募はしますが)
ちなみにパスして届くシールもふたり分で管理がめんどくさい…
わたし自身のモチベーションをもっとあげていかないと、ですね





