昨シーズンはタイミング的に縁がなくて

なのでいつも以上に楽しみでした。
テーマは海賊。
私は衣装は作れませんが、
バンダナを巻いてあげるくらいはできます

先生にもナイスと言ってもらいました

以下、ネタバレあり。
皆さん初めてお会いします。
こんな風にオーディエンスの中を練り歩く演出初めて見ました

表情も豊かで面白くて、キッズの声もしっかり拾っていて、とってもステキな先生です。
長女さんも心を鷲掴みされたようで、
(先生、引っ張ってごめんなさい
)
)そしてこのタコにはビックリ。
シュール!!!
全体的な内容は少し上の年齢の子ども向けという印象でしたが、3歳の長女さんには大ウケ。
次女さんはあまり動かず、
長女さんの隣でジーーーーっと観ていました。
ほかのイベントと異なって、最初に座った場所からの移動はタコのパラバルーン以外はありませんでした。
パペットショー、最初の座る位置肝心!
あ、タイトルのヴィヴァルディは、
海のシーンで「四季」の夏が使われてたので。
WFCと古典音楽のコラボレーション

帰りに長女さんは私と、次女さんはお父さんと別々のタイミングで出たのですが
先に出た私にブレント先生が「もう一人は?(日本語)」と。
子ども忘れて帰ってると思われたのかしら

ブレント先生って日本語ペラペラなんですね。
で、帰宅してから長女さんは英語でひとりでままごとしてました。
前回ファミリーカレッジに参加したときもそうでした。
(ECでこの現象は起こらない)
週末イベント素晴らしき。




