思い切り泣きたいのに、泣けないようになっちゃった。










今日は一段とひとの冷たさが心に染みる日だった









『何が言いたいのかわからない』








『悪いんだけどね、ちゃんと管理できてないんじゃない?』









聞く耳持ってますか?










根拠があって疑ってるんですか?










無駄に高いプライドが『申し訳ありません』を簡単には許してはくれない












これがアタシ。











でも、縦社会の中ではいかに上下関係含め、うまくやっていけるかが大事で










理不尽なことで責められても










へこへこしなきゃいけないわけで










『アタシは一体何のために働いてるんだ』









という考えにたどり着いたとき、ようやく涙












でも明るさしか取り柄がないから











アタシから明るさがなくなったら、ただの肉の塊でしかないから











明るいデブを守るのに必死で










必死で














必死で
うん、久々に会ったけど








恋に発展することはないと思ったガーン










彼はただひたすら自分の話を聞いてほしかっただけ











アタシはアタシのために生きるラブラブ!アップアップアップ










とりあえず今日は友情記念日クローバー