今年の目標は
「あともし2年しか、生きられないとしたら、何をするか?」
ということを常に心に刻んで1年を過ごす!
以下は好きな言葉
「明日は今日と違う自分になる。」
「継続はパワー」
「人生マルチタスク」
「コツは出来るまでやること」
「練習はウソつかない」
「物事には順序」
「すぐやる。必ずやる。できるまでやる。」
「自信が持てる程 練習やったか? 自信が持てる程」
「人は不可能だと思うとき やりたくないと決心しているのである」
「考えるだけならタダ」
「整理整頓とは捨てることである」
「旧き良き時代」
「割り切れない小数点をずっと追っているみたい」
「トライ&エラーの繰り返し」
「成功は安全の向こう側、リスクを冒して何かオリジナルのアイデアを実現した人のもの」
「意識が変わると行動が変わる、行動が変わると結果が変わる」
「練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで」
「ボールを動かせ、ボールは疲れない」
「大事なのはボールを止めることと蹴ることだ」
「球際は闘争心剥き出しでボールが無い時には冷静に考えて最善のプレーができる」
「手を抜かず、何か狙った事が出来なかった時には心から悔しがる、練習でもそう」
「試合では言わない、練習では良い」
「ゴールの空いている所にパスを通しなさい、それがシュートというものです」
「パスの通りそうもない所には蹴るな、つながる所に確実に通しなさい、ボール保持が最大の防御」
「聞いたことは忘れる、見たことは覚えている、やったことは理解していく」
「迷っているという事はOKなんだよ、OKじゃなかったら迷わないだろう?」
「選手が力を発揮できないのは、その選手に才能がないか、ポジションを間違っているかのどちらかだ」
「質の高いサッカーがフットサル」
フットサル大好き。
カジノ
今週はラスベガス特集
ということで1週間に渡り書き記しましたが
やっと
カジノについて書きます
一番最初に書かなきゃって
ネタのはずなのにね。。。
まずカジノについて勘違いしていました
ラスベガスにカジノ場みたいな場所が
あるのかと思っていたら違うみたいでした
カジノは各ホテルやその辺の様々な
建物に点在していて
ラスベガスのどこにいっても
カジノ場があるのです
ラスベガス空港にまず
スロットがあります!
カジノはもちろん
現金が現金になります
ゲームセンターではありません
とはいっても
ブラックジャックやポーカー
ルーレットなどは
チップに交換しますがね
スロットは現金を投入します
払い戻し時は紙がでてきます
その紙を現金に交換できます
または他のスロット代で
続きをすることもできます
いろいろなホテルのカジノを回って
分かったのですが
どのホテルもでかくて
ゴージャスですごいのですが
VENETIAN HOTEL
はその中でもトップクラスでした
なので
ホテルの客層も
富裕層ばかりいた感じでした
そしてカードゲームのレートが
高かったです
最低が10ドル、20ドルとかです
せっかくカジノにきたのに結局
カードゲームはやりませんでした
スロットは
1セントからありましたので
安レートのスロットで雰囲気を
楽しんで帰りました
もっと軍資金があればなー
とか思いましたが。。。
まぁ
一般人は普通に観光するところ
ですね
ラスベガスは。。。
ロビーも
昨日書き忘れましたが
天井、廊下だけでなく
ロビーもすごいです
入り口もすごいですが
まずホテルに入ると
楽器を演奏している人に
出迎えられ
真ん中には高そうな
建造物が
ホテルマン、ガードマン
とにかくみんなかっこよく見えました
天井にも
VENETIAN HOTEL
は細部のつくりも凝っていました
天井には壁画が
床のタイル1枚にも
こだわりがありました
世界中から富豪が集まる理由が
分かる気がします
石原都知事が以前に
東京にカジノをつくる
とか言っていましたが
日本には無理でしょうな
カジノだけ作ってもしょうがない
ラスベガスは街全体が
ゴージャスだから人が集まるんだと思います
一つ二つホテル作ってもダメでしょう
広い土地に広いホテル
たくさんの複合施設がないとだめ
東京にはちょっと無理かなと
元祖お台場
ホテル内にイタリア風の景色が広がっていた
ヴェネチアですかね
VENETIAN HOTEL
というだけあって
どこかで見たことあるなと思っていたら
日本のお台場を思い出しました
実は
お台場はこのホテルの真似だったのです
天井にはそらの風景が広がっており
夜でも昼間のようでした
まさにお台場です
オリジナルとそっくりです
ヴィーナスフォートには少し
がっかりでした
っていうか知らなかったのは自分だけか。。。
全室スイートルーム
ラスベガスでの宿泊は
VENETIAN HOTEL
全室スイートルーム
客室へのエレベータ前には
ガードマンがいて
厳重に警備されていた
ホテル内にはいろんな施設があるので
泊まらない人もたくさんいる
ショッピングをしている人
カジノで楽しんでいる人
食事をしに来る人
劇場でショーを観に来る人
たくさん観光客がいるので
客室専用エレベータに乗るには
ルームカードを提示する
なるほどね
部屋の中ですが
60㎡くらいだったでしょうか
広かったです
シャワールームとバスタブが別々で
シャワーの水圧がとにかく
すごかった
水圧が高いホテルほど
高級なのかなぁ
でも
ウォシュレットはなかった
アメリカにはウォシュレット文化はないみたいです
サンフランシスコもなかったしね
あのスイートルームにないのだから
おそらくないのでしょう
文化の違いですかね
TOTO
東洋陶器?
が開発したんでしたっけ?
ウォシュレットは?
アメリカでは売れなかったのかな。。。
ベッドはキングサイズだった
テレビもでかい
カーテンは電動式で
ウィーンと開閉した
全てがゴージャスだった
帰りたくなくなった
でもあまり長くいると
感覚がおかしくなりそうだった
いろんなね
2泊くらいがちょうどいいと思いました
BLUE MAN
宿泊先のVENETIAN HOTEL内で
BLUE MAN ショー
をやっていました
ホテル内に劇場があります
とても広いホテルです
ラスベガスのホテルは
ホテル内に
ショッピング街や劇場、カジノ等が
入っています
一つのホテル内にです
大体どのホテルもそうです
ということは
とても馬鹿でかいです
ホテル内で簡単に迷子になれます
そして全室スイートホテルです
さすがラスベガス
普通のホテルはおそらく存在しません
街の中も全てがすごいです
おっと話がそれてきた
BLUE MANショーですが
少し前に日本にも上陸しています
今ちょうど原宿かどこかで
観ることができると思います
BULE MANは全身あ青にペイントした
3人組が様々なパフォーマンスを行い
楽しましてくれるショーです
最初にラスベガス?で3人組みが
始めたらしいのですが今は
世界中に30人くらいいるらしいです
日本に来日している人はおそらく
元祖ではないと思われます
でも楽しいことには間違いないと思います
思います
というのは
まだ僕もみてないからです
せっかくラスベガスのしかも
VENETIAN HOTELに泊まったのですが
見ませんでした
時間が合わなかったためです
それが心残りでした
でも仕事で来ていたので
しょうがないです
日本でみたいと思います
たぶん来月くらいまでやってると思いますので。
部屋からの眺め
眺めが良かったので部屋から1枚撮ってみました
遠くに山が見えます
ラスベガスは砂漠の真ん中にありますが
その向こうには山があり
山に囲まれた地形となっています
砂漠の真ん中にこんなすごい街を
作ってしまうのだから関心です
ラスベガスへは成田空港から
ロサンゼルス経由で行きましたが
ラスベガスの街周辺は本当に
何もないです
グランドキャニオンも近いですし
荒れ果てた所です
そこにあの街が突然出現するから
驚きです
ホントに
VENETIAN HOTEL
1月の末に出張でラスベガスに行きました。
滞在先は
VENETIAN HOTEL
ラスベガスでも1、2を争う高級ホテルです。
全室スイートルームです。
ロビー、廊下、カジノ、部屋
全てがゴージャスでした
自費ではとてもじゃないけど泊まれません
本当に会社に感謝です
とても良い経験をさせて頂きました
何年後かに自腹で行けるようになるように
頑張って働きます!
いつもは月に1回の更新ですが
今週は頑張って毎日更新しようと思います。
まずは宿泊したホテルについて紹介していきます。
ではまた明日。
次回は
ラスベガス、サンフランシスコ、上海
での出来事は貴重な経験でした
来週末は少し時間がとれそうなので
頑張って更新したい思います
2月は一度も更新できなったから。。。
半月くらい日本にいなかったしね。
写真も1,000枚以上撮ったので
良い写真を厳選してアップできたらなと思います
ではまた来週
書けるといいな
経験
1ヶ月半ぶりに更新します
もうそろそろブログ閉鎖しても。。。
と思う時があるのですが
何十年後かに書き残しておいて良かったな
と思う日が来ると思うので
頑張ってもう少し書いてみます
特に人生において大きな事件等は
書いておきたいなと思います
で今回は海外出張について書きたいなと。。。
約一ヶ月の間に
ラスベガス、サンフランシスコ、上海
と行ってきました。
東の大国、西の大国は文化が全く違い面白かったです
いずれも良い経験になりました
仕事に生かすのはもちろんのこと
人生観も少し変わりました
僕の人生はこのままではいかんと
変えないとと。
具体的に何をしようとか
っていうのは分からないけど
変えなければいけないって感じただけでも
収穫でしたね
このまま漫然と人生を過ごしてはいけない
もったいない
人生は一度きり
心からそう感じ
考えさせられただけでも
かなり良い経験をさせてもらったなと
会社に感謝
上司にも感謝
同僚にも感謝
自分一人では絶対に出来なかった経験
会社にいたからこそできた経験
だと思った









