れおにゃんの癒しのプリキュア妄想空間ブログ! -2ページ目

れおにゃんの癒しのプリキュア妄想空間ブログ!

ここは、プリヲタの皆さんと仲良くする目的、そしてプリキュアたちと妄想で

ゆっくりとまったりできる感じのブログです~

よかったられおにゃんとプリキュアに癒されていってください♪

れお「やっほーみんな♪」

マナ「!」

えりか「あ~!れおにゃん!」

「どこかに飛ばされたんじゃなかったの!?」

れお「ちょ、ちょっと、ちょっと、何言ってんの、それは小説の設定でしょ?」

えりか「あ、そっか~♪」

マナ「れおにゃん、元気そうでよかった♪」

ゆうゆう「ちゃんとご飯食べてた?」

れお「もちろん♪むしろ最近美味しくご飯が食べれてる♪」

ゆうゆう「うんうん、いいことだね♪」

ひびき「あ!れおにゃん帰ってきてたの~!?」

れお「ただいま♪」

エレン「私、どこかに飛ばされてたのかと・・・」

れお「だ、だから、小説の設定だから・・・」

(あ、あんまり設定って言いたくないw)

エレン「それに!れおにゃんを変な世界に飛ばした女の子!」

「ゆるせない~!」

れお「だから~!小説の~!」

つぼみ「元気そうでよかったです♪」

れいか「ホントですね♪」

ひびき「これでこそ、いつものれおにゃんだよね♪」

れお「エーレーン!話を聞いてってば~!」

みんな「(おかえり♪)

あとがき

みなさんこんばんわ♪ れおにゃんです♪

はい!いつもの妄想が帰ってきました♪

前の僕よりもパワーアップ!

どこか、成長した気がします♪

なんてw

それはそうと、今書いてるrainy days 

どうでしょうか!

自分では完全にオリジナルで、いい感じにかけてると思ってます♪

そうそう!

じつは・・・

このrainy daysは・・・

近々・・・・

サウンドドラマを作る予定にしてます!!

イエイ!

もちろん、全部僕が自作です、

さすがに声とかはやってくれる方を探して女性の方にやらせますけどw

まあ、そちらの方は、ブログで書いてる本編がある程度話数が進んだらってことで♪

あ、あと、妄想でマナちゃんとかえりかとかでてますけど

サウンドドラマではもちろん、当たり前ですが

プリキュアのキャラは出ません!妄想なのでw

まあ、その代わり、主人公とヒロインの子は

名前が多少違うだけですがちゃんとオリジナルです♪

お楽しみに~♪

さて、ちゃんと完成するのかなw

ではでは~♪

な、なんか、最近よくほかの人のブログ見てるとこんなのみかけますw

にっこにっこに~みたいな感じのw

ぼくもやろw

れっおれっおれ~♪

あれ、いまいち・・・・w

では♪
れお「今日も雨か・・・・」

最近、雨が降り続けている

梅雨の時期でもないし、晴れの天気が最近全くない・・・

なぜだ・・・?

必ず曇りから雨、一度も晴れていることが最近ない・・・。

これは偶然なのか・・・?

れお「やはり・・・おかしいよな・・・・。」

天久「何が?」

れお「ああ、天久さん、最近ずっと雨が続いているなぁって思って」

天久「そうかもね」

「(まずいわね・・・流石に天気を雨ばかりにしているとおかしいわ・・・)」

「(そろそろあの子に何か言うべきね・・・)」

天久「そ、そんなことよりレオン君、雨もそんなに悪いもんじゃないかもよ?」

れお「どう言う意味?」

天久「えっと、まあ・・・なんというか、落ち着くじゃない?」

れお「ま、まあ・・・そうかもしれないけど・・・?」

何か様子が変だな・・・・

俺の気のせいか・・・?


天久「・・・・。」



それから放課後


れお「そういえば、今日は天久さん一緒に帰るの誘ってこなかったな・・・・いつも言うのに」

「まあ、たまには一人で帰るのもいっか♪」



その夜・・・・






天久「ちょっといいかしら」

???「あら、玲奈、どうしたのかしら?」

天久「あなた、いつまで雨を降らせ続ける気?」

???「あら、私の体が完全に人間の体になるまでは雨の日を続けるつもりだけど?」

天久「それじゃ困るわ」

???「あら、そろそろ怪しまれてるかしら?」

天久「そうよ、いくら記憶をなくしているとは言え普通の人間なのよ?ずっと雨が続いていたら怪しまれるわ」

「それに、晴れる日が少ない上に雨ばかりだといろいろまずい」

???「あなた、やけに雨を嫌っているわね?」

天久「そんなつもりはないのだけれど・・・・」

???「まあ、いいわ、そうね・・・そろそろ雨を降らせ続けるのはやめにしましょう」

「いい加減、この作業してたら飽きてしまうわ」

「でも、忘れないでね?」

「雨が降っていなかったらあなたは外に出られない」

「いくら、普通の人間でも、あなたは・・・」

天久「、そのことは問題ないわ、学校を休むくらい何度かあるだろうし」

???「そうね・・・。」

天久「ところで、あなたが人間になるのにあとどれくらいなの?」

???「まあ、あともう少し雨を降らせ続けたら・・かしらね」

天久「そう、まあ、計画は順調そうだから、あとは任せるわ」

???「(玲奈、最近妙に態度が変わったわね・・・)」








次の日の朝

俺はいつもどおり起きて学校に向かった

れお「ん?そういえば天久さんがいない・・・」

「珍しく休みか?」

「そういえば、今日は晴れてるな・・・・」

「天久さんと晴れた日に弁当食べたかったな・・・」

「ま、体調崩して休んでいるならしょうがないか」

そうして、いつもどおり過ごし、いつもの放課後を迎えた

しかし、その放課後はいつもと何かが違っていた

れお「ん・・・?ちょっと待てよ・・・?」

俺は帰り道でふと思った・・・

れお「俺って、晴れた日、そもそも好きだったか・・・?」

いや、逆に雨が好きっていう方がなかなかないだろうが・・・

なぜそう思ったんだろうか・・・・?

ふと、そこに見慣れた少女の姿が

れお「あれは・・・天久さん・・・?」

だが、何か違う・・・・

見た目?それとも人違いか・・・?

天久さんによく似ている・・・・?

れお「天久さ~ん!」

???「れおんくん・・・・!」

やはりいつもと違う・・・・

そこには天久さんとよく似た少女がいた

???「どうしたの?珍しいものでも見たような顔して♪」

れお「君は・・・・?」

???「(そうか・・・まだ人間の姿で会ってないんだっけ)」

???「えっとね!私は・・・」

「霧島 リナ!」

れお「霧島・・・・リナ?」

霧島「そう!でも、私はまえからレオン君のことはしってるの♪」

れお「え?なんで?」

霧島「だって、いつも見てたし♪」

れお「いつも・・・見てた?」

何がなんだかわからない・・・

この霧島という子はなぜ俺を知っている?

そして、なぜ・・天久さんに似ている?

れお「な、なあ、もし知ってたらでいいんだけど」

「天久 玲奈さんって知ってる?」

霧島「ああ・・・あの子は・・・・」

「私の従兄弟ってところかな♪」

れお「し、しかし、君は天久さんに似てて・・・・」

霧島「そんなことはいいじゃん!レオン君♪」

「レオン君には、とにかく私のことを知ってもらいたいの♪」

れお「え、そ、それは構わないけど・・・・」

その時電流が走った・・・

い、今のは・・・?

待て・・・・俺は天久さんを探していて・・・

あれ・・・?

そもそも・・・・なんでここに来たんだっけ・・・・?

天久さんって・・・・誰だっけ・・・?

霧島「(これで、彼は玲奈の存在を忘れ、もともといなかったことにできた)」

「(これで、玲奈も少しは楽できるでしょう)」

(あの子はやりすぎたわ・・・・)

「(今度はこの私霧島 リナと過ごした記憶を与え、)」

(最終的には、完全にここの世界の住人となり・・・)

(私たち三人で幸せに・・・)

(っふふふふ・・・。)


霧島「ところで、私はレオンくんと同じクラスになるからよろしくね!」

れお「ああ、よろしく!」

そうだ、この子は霧島さんだ、知っている・・・

だって、いつも一緒だったじゃないか

いつも学校に一緒に行って・・・お昼を一緒に食べたりもして・・・


何も変わらないじゃないか








続く



あとがき! 記憶がリセットされて新たに 霧島 リナともとから一緒にいた記憶を与えられてしまったレオン

天久 玲奈の存在と霧島リナはどういう関係なのか!

そして、雨の日が続いている訳とは?

その謎は次回で明らかに!

お楽しみに!





いつもどおりの朝

その日は、一日中雨が降っていた


れお「・・・今日は雨・・・か」

天久「雨はいや?」

れお「まあな・・・」


やはり・・・なにかがおかしい気がする・・・。

この感覚は・・・?

俺はいつも天久さんとこうして話していたのか?

そして、俺は天久さんといつも一緒だったか・・?

天久「れおんくん?」

れお「あ、いや、なんでもない!」

何かがおかしい・・・記憶が・・・何かを消されたかのような・・・

いや?消されてなどいないのでは・・・?

そもそも、俺は俺だ、天久さんとこうやっていつも登校して

楽しい毎日を過ごしている、それでいいじゃないか

なのに・・・なんだ・・・?

天久「なんだか、様子が変だよ?気分でも悪い?」

れお「ああ、いや!大丈夫だから!」

天久さんに心配をかけるなんて俺らしくもない・・・

今は気にせず学校に行こう

???「(何か様子がおかしかった気がする・・・)」

「(もしかして・・・何かを思い出しかけてる・・・?)」

「(余計な記憶は消したはず・・・)」

「(一応、何かあった時のために対策をしておこうかな)」


学校内では・・・

いつもの日常が待っていた

しかし、あいにく今日は雨、天気が良かったら天久さんと一緒に屋上で景色でも見ながら弁当食べようと思ったのだが・・・


天久「れおんくん♪一緒にお弁当食べよ♪」

れお「ああ、もちろん♪」

でもまあ・・・天久さんとお弁当食べるんだから・・・なんでもいいか。

天久「・・・・。」

そういえば、天久さんは雨の時いつも窓の外を見ているな・・・

なぜだ?

って、別に雨が降ってるのを見るくらいなんでもないか・・・。

天久「さ!早く食べよ♪」

れお「ああ・・。」

そうして、いつもの日常は過ぎた。

そして・・・・・。

れお「雨、まだ降ってるのか・・・」

天久「レオン君、かえろ♪」

れお「ああ、もう放課後か、早いなぁ」

帰宅中、俺は天久さんに雨のことについて聞いてみた

天久「え?なんで雨が降ってる時いつも窓の外を見るかって?」

「急にどうしたの?別に雨が降っていても、降ってなくても窓の外は見るでしょ?」

れお「そ、それも、そうだよな、あはは・・・」

天久「変なレオン君♪」

「それじゃあ、私は用事があるからここで♪」

「またね~!」

れお「また明日!」

俺たちは手を振って別れた・・・・。

天久「また明日・・・ねぇ・・・。」

れお「あれ?天久さん今何か言ったような?」

「ま、いっか♪」


その頃・・・・・


天久「あなた、微妙なタイミングでこの世界をいじろうとするのいい加減やめたら?」

???「あなたには関係ないでしょ?玲奈」

天久「あなたこそ、いい加減人間の姿で実体化したらどうなの?」

???「今はまだその時ではないわ」

「時が来たら、人間の姿に実体化し、完全にれおん君を手に入れる」

天久「その時は私も一緒よ?わかったわね?」

???「フフ、もちろんよ」

二人の少女の不敵な笑いがそこにはあった・・・・。

続く

あとがき

さて、いかがだったでしょうか?続きが気になると思います!

天久 玲奈が話していた少女とは!?

神城 レオンの記憶は戻り、元の世界へ帰れるのか?

次回をお楽しみに!!


それは・・・約10年前・・・・

幼れおにゃん「雨の日だぁ、雨っていいよね♪」

父「なんで?」

幼れお「だって~、雨の音って落ち着くし~なんていうか好き!」

父「変わってるな」

母「いいんじゃないの?」

幼れお「ちょっとベランダに!」

母「濡れるから気をつけるのよ?」

幼れお「うん!」

「やっぱり、雨はすき♪ 落ち着くし、大好き♪」

???「ほんと・・・?」

幼れお「え?だれ?」

???「ねえ、君は本当に雨・・・好きなの?」

幼れお「うん!好きだよ!落ち着くし、なんていうか、好き!」

???「よかったら・・・・私と・・・友達・・・」

幼れお「うん!いいよ!友達!」

「君も、雨、好きなの??」

???「うん、だって私は・・・」

母「れお~!ご飯だからそろそろ中入りなさ~い!」

幼れお「あ、お母さんだ、ごめんね!また今度お話してもいいかな?」

???「もちろん (にっこり)」

「あ、君の名前は・・・?」

幼れお「れお! 神城 レオンだよ♪」

???「神城・・・れおん・・・くん」

「覚えておくね、その名前 (にっこり)」

そして・・・10年後・・・ 

今に至る・・・・











???「もうすぐ・・・会いにいくよ・・・君」









れお「みんな、久しぶり♪」

マナ「れおにゃん!?」

「い、いままでどうしてたの!?」

「一年以上もブログ書いてないし・・・会いにも来てくれなかったし・・・」

れお「説明すると長くなっちゃうから・・・とりあえず・・ただいま!」

ゆうゆう「元気そうでよかった♪」

れお「もちろん♪」

エレン「心配したよ~(>_<)」

れお「ごめんごめん!」

めぐみ「とにかく、おかえり♪」

つぼみ「よかったです、本当に!」

れいか「皆さん、ずっと探していて・・・」

「でも、こうして戻ってきてくれてよかった・・・」

れお「帰ってきたばかりだけど、やることがあるからちょっと出かけてくるね♪」

全員「いってらっしゃい♪」

マナ「(なにか隠してる・・・?)」

その日・・・雨が降っていた・・・

れお「げ・・・雨降ってきちゃったよ・・・・」

「かさ、傘はっと・・・」

ピチャ、ピチャ

れお「ん?」

コツ、コツ

れお「なにか聞こえる・・?」

「足音・・・・?」

???「ようやく・・・会えたね・・れおん君♪」

れお「!?」

「お前は・・・・だれだ・・・?」

???「!」

「覚えて・・・・ないの・・?」

れお「あなたのような美少女に俺はあったことがないですよ」

「人違いじゃないんですか?」

???「・・・・。」

「どうして・・・・」

「どうして覚えてないの・・・?」

れお「待ってくれ、本当に何もわからないんだ・・・!」

???「許さない・・・・!!!」

れお「待て!話を・・・!!うわ!!」

???「忘れているのなら・・・私たちが一緒にいるもうひとつの世界に閉じ込めればいい・・・」

「れおんくんのいらない記憶を消して・・・」










れお「う、うーん・・・こ、ここは・・・?」

「って、やばい!もう朝じゃん!寝ぼけてる場合じゃねえ!」

「早く学校に行かないと!!」

ガチャ!

れお「げっ!」

???「な~に?そんな、化物でも見たような顔して♪」

れお「天久 玲奈さん・・・(あめく れいな)」

天久「な、なんでフルネームかな?」

「それより、学校行こ♪」

れお「え?う、うん」

(おかしい・・・なにかおかしくないか・・・?)



ここは・・・いったい?



続く





はい!皆様!どうも!お久しぶりです!

あ、今誰か僕のこと忘れてたりしませんでしたか!?w

なんてことは置いといて

書きたくなったので新たなオリジナルストーリー

書き始めます!

そして、いつもの妄想も!

新 れおにゃん ここに復活です!


キャラ紹介

天久 玲奈 (あめく れいな)

神城 レオンのことが大好き!

小さい頃に会っているようだが・・・?

神城 レオン 

通称 れおにゃん

れおにゃんの名前 (本名ではございません)

謎の少女によって連れてこられた世界に違和感を抱いている

なにかおかしい・・・・と

天久 玲奈 と何か関係が?



では!また~!

完全復活!






れお「は、ははは・・・はははははは!!!!」


「あれだけれいかさんを止めたのにこうなっちまった!!」

「ははははははは!!!!」

「もう関係ないや!!」

「あははははははは!!」

「第三次嫁対戦?」

「思う存分やっちまえばいいさあああああ!」

「あっはっはっはっはああああああ!!」












レオ「れおにゃん・・・お前・・・」

れお「あはははははははははは」

レオ「くっ・・・・こうなったのも・・・れいかさんに裏切られ、第三次嫁対戦のせいなのか・・・?」


れお「さっきから、なにをいってるんだぁ~?」

「あははははは!いいじゃないか~!僕はれいかさんを止めたのに~?」

「こうなっちゃった~はっはっはっは!!!」

レオ「バカヤロウ!!」

れお「な、何をする・・・」

レオ「てめえがおかしくなってどうすんだ!!」

れお「な、なんだよ・・・」

レオ「てめえも止めにいけ!!」

れお「・・・・。」

レオ「おれはお前の分身だ、だから何もできん、だが、こうして言葉は伝えることができる」

「お前がやらなきゃ誰がやるんだ!」

「わかったら・・・いけ!!」

れお「・・・・・。」



















れお「だから・・・こうしたくなかったのに・・・・。」

「もしかすれば、僕がいたらみんなは不幸かもしれない・・・」

(ここからさろう・・・)

(*ブログから消えるわけではありませんよ?w)

「僕がいたら、いや、僕は争っているのを見たくない・・・」

「・・・・。」

「さよなら、どうか、平和になって戻ってきますように・・・」













レオ「・・・・・。」

「おまえ・・・・。」



















れおにゃん・・・・

どこへ行ったのか!?

無事に戻ってくるのか・・??

にゃんにゃんさんたちはどうなる!?

続く!!






れお「さ~て、今日も元気にオープンっと・・・」

カランカラン!

れお「な、なんかやけに強い音が・・・」

ドスドス

ゆり「れおにゃんいるかしら!」

れお「は、はい!なんでしょうか!」

ゆり「ちょっと奥の席使わせてもらってもいい?」

れお「え、ええ」

ゆり「みんな、集合!!」

かれん「まったく・・・!」

エレン「ふにゃああああ////」

ダークドリーム「いつまで酔ってんの!バカ猫!」

ゆうゆう「れおにゃん、ちょっとの間お店閉めてもらってもいいかな?」

れお「え、ええ」

カチャン

CLOSE

マナ「はぁ・・・なんでこんなことに~」

せつな「仕方ないわね・・・」

まこぴー「ゆ、許さない・・・!」

れお「(み、みんな、怒ってる・・こわい・・・・)」

「こ、これ・・・とりあえず、コーヒーとジュースを人数分・・・」

ゆり「悪いわね、それと、れおにゃんにも話聞いてもらってもいいかしら?」

れお「は、はいぃ!」

ゆり「さて・・・話すことはみんなわかってるわね?」

かれん「ええ、嫁No,1の座を2回連続でとったと思いきや不正行為だったこと」

ゆり「ゆうこがいなければあそこは気づかなかったわ・・・」

ゆうゆう「にゃんにゃんさんもまだまだ甘いってことだね♪」

かれん「エレンにまたたびを与えたのもそういうことだったわね・・・」

マナ「・・・・・。」

ダークドリーム「あんなことされたら嫁対戦確定よ!!」

まこと「ゆるさないゆるさない・・・」

れお「あ、あの・・いったいなにが・・・」

ゆり「ねえ、れおにゃん、今度嫁対戦の緊急会議をするんだけど・・・れおにゃんにはあの二人のところに潜入してどこにいるかを教えて欲しいの」

れお「え!そ、そんな!な、なんで僕がそんなことを・・??」

ゆり「ギロリ」

れお「うっ・・・」

「な、なんでもしますよ・・・・」

かれん「協力に感謝するわ♪」

れお(なんで僕がこんな目に・・・・)

ゆり「あのNo,1のれいかにはにゃんにゃんとともにバツを与えなければいけないわね・・・」

ダークドリーム「調子に乗りすぎよ!あの女!」

エレン「またたびぃぃ////」

れお(れいかさんがかかわっているのか・・・僕は止めたのに・・・れいかさんは・・・)

れお「ゆりさん、この話是非とも参加させていただきます」

「れいかさんが関わっているとならば話は別です」

ゆり「どうやらあなたは何か知っているようね」

れお「・・・・。」

「れいかさんは僕が止めたんです、でも聞かなかった・・・」

「僕はズルをしてるれいかさんなんて見たくないのに・・・」

ゆり「それは・・・裏切られたのと同じ気持ちね」

「そういうことならもっと話は別だわ」

「れおにゃん、ここはひとつ、新しい嫁を決めるというのはどうかしら」

「大切なものを失わないように、そして、れいかにNo,1決定戦の正しい意味を教えるために」

れお「・・・れいかさんを一旦破門というわけですか」

ゆり「そうでもしない限り、3次大戦で、終わったとしてもれいかはあなたの言うことを聞くのかしら?」

れお「・・・。」

「僕は・・・」

「・・・・。」

マナ「れおにゃん、一度そうした方がいいと思うよ」

「れいかちゃんにも大事な人がいるっていうこと、失わないことをしっかりと分からせるために!」

「争いが本当の目的じゃないってこと、みんなで仲良くしようっていうこと!」

れお「・・・!」

「ゆりさん、僕にも参加を・・・」

ゆり「わかったわ、3次対戦には関係ないでしょうけど、潜入はして欲しいからしっかりと探ってきてね」

れお「わかりました・・・。」


ゆうゆう「ねえ、れおにゃん、元気出して♪」


「きっと大丈夫だよ♪」

れお「う、うん////」











というわけで大変なことに・・・・

にゃんにゃんさん!

大変なことになりましたよ!?

せ、潜入!?

にゃんにゃんさん気をつけて!

そして、れいかさん・・・

続きが気になる・・・!

ではでは!!








もしもれおにゃんが嫁の誰かに告白したら!

れいか編♪

れお「ええっと・・・」

れいか「?れおにゃんさん?」

れお「あ!れいか・・さん」

れいか「どうかしたんですか?」

れお「あの、伝えたいことがあって・・・!」

れいか「なんですか?♪」

れお「えっと・・・////」

「その・・・」

れいか「?」

れお「れ、れいかさん!」

れいか「はい♪」

れお「聞いて欲しいことがあるんです・・・!」

れいか「どうぞ、言ってみてください♪」

れお「えっと・・・れいかさん!」

「その・・・」

れいか「ふふ♪」

れお「ずっと・・・前から・・・・」

れいか「はい♪」

れお「れいかさんのことが・・・!」

れお「れいかさんのことが・・・好き・・・!」

「好きです・・・・!付き合ってください!」

れいか「れおにゃんさん・・・////」

れお「(い、言った・・言っちゃった・・・・!」

れいか「もちろん・・・!もちろん、こんな私でよければ・・・付き合います♪」

「れおにゃんさん、よろしくお願いしますね♪」

れお「う、うん///」


















れいか「ということを夢に見てしまいそうです・・・♪」

マナ「(また、言わないほうがいいよね??)」

ゆうゆう「素敵だね~♪」

つぼみ「とっても素敵です♪」

ひびき「でも♪みんなが好きってことだよ♪」

エレン「そうね♪」

えりか「だよね~♪」




















その後





れお「れいかさん、ちょっといいかな?」

れいか「は、はい?なんでしょう??」

(あら・・・?この感じは・・・・??)

れお「実はね?話したいことがあるんですけど・・」

れいか「なんでしょう?」

れお「もう・・・争わないでほしいんだ!」

れいか「!?」

「ど、どういうことでしょう??」


れお「その・・・れいかさんには・・・第三次嫁対戦に・・・行って欲しくないの!」

「いや!それを起こして欲しくないの・・・・!」

れいか「!?ど、どこでそれを・・・?」

れお「と、とにかく・・・その・・・いくら・・嫁No.1がかかってるからって・・・」

「ほかのみんなと争うのは見たくない・・・!」

「それに・・・嫁の中には・・・マナさんや・・・ゆうゆう、エレンだっているし・・・」

「にゃんにゃんさんをかけて第三次大戦に発展してほしくないの・・・!」

れいか「・・・・。」

れお「れいかさん・・・おねがい・・・」

れいか「れおにゃんさん・・・ごめんなさい」

「これは・・・・大事な・・・大事な・・・争いになるんです・・・」

「私はそれでも・・・行かなきゃいけないんです・・・」

「れおにゃんさん、ごめんなさい!」

れお「あ・・・!れいかさん・・・!!」

「・・・・・。」

「れいかさん・・・・。」





(くっ・・・・)


















もしも!れおにゃんが嫁の誰かに告白したら!

エレン編♪














エレン「~♪」

れお「エ、エレン?」

エレン「な~に?♪」

れお「ええっと・・その・・・」

エレン「うんうん♪」

れお「な、なんでそんな笑顔??」

エレン「そ、そりゃもちろん!二人きりだから~♪」

「というのは置いといて」

「れおにゃんが私に伝えたいことがあるって聞いたんだけど~♪」

「なに~?」

れお「え、ええっとね?」

エレン「うんうん♪」

れお「そ、その・・・」

「今日は・・・言いたいことがあって・・・////」

エレン「なになに??もったいぶらずにいって♪」

れお「じゃ、じゃあ・・・いうね・・・////」

エレン「うんうん♪」

れお「ぼ、僕は・・・・え、エレンの・・・ことが・・・////」

エレン「??」

れお「す、好き!」

「つきあって・・・欲しい・・・////」

エレン「そっか~♪」

「・・・・・待ってたよ!!その言葉~♪」

「ぎゅ~♪♪」

れお「ちょ、エレン・・くるし////」

エレン「だって~!その言葉待ってたんだもん/////」

「いいよ♪私でよければ♪付き合ってあげる♪」

「よろしくね♪」

れお「よろしく////」

エレン「ところで~♪」

「私と付き合うということはぁ・・・」

「あの衣装毎日着てくれるってことよね♪」

れお「え/////」

エレン「おねがい~♪」

れお「う、うん/////」

エレン「ふふ♪」

「じゃあ、よろしくね♪」




















エレン「な~んてことがあればいいなぁ・・・・♪」

マナ「(い、言わないほうがいいよね・・・・)」

ひびき「もう!何言ってんの!みんなのことが好きってことでしょ!」

れいか「そうですよ♪」

つぼみ「なにも、ひとりだけが好きということはないですよ♪」

めぐみ「うんうん♪」

ゆうゆう「(私は夢で告白されてるんだけどね♪)」

「そうそう♪」

えりか「ずるいよ~♪」




















明日はだれかな?♪

お楽しみに~♪
僕が見たあの夢は・・・いったい?

僕が見た夢はびっくりするものです

では、実際にどんな夢だったかをお楽しみください♪



れお「ん・・?ここは・・・?」

(覚えてないところもいくつかありますが・・・はっきりと覚えているところがあるんです!)

忘れかけている部分は妄想が入りますw

れお「あれ、ゆうこさん??」

ゆうゆう「うーん・・・これがこうなって・・・」

(どうやら何かを考えている様子)

(なにをしてるんだろうか・・・?)

「この気持ち・・・なんだろう・・?」

「なんだか・・ドキドキするような・・・」

(も、もしかして・・・ゆうこさんのこと・・・)

れお「あ、あの!ゆうこさ・・」

ゆうゆう「あ!ごめんれおにゃん!あとにしてもらってもいいかな?」


れお「え?」

(そう言ったあとゆうゆうはどこかへ行ってすぐに戻ってきました)

ゆうゆう「ごめんごめん!おまたせ!」

「それで、何かな?何か用があったんでしょ?♪」




れお「えっと・・・ですね・・・」

ゆうゆう「うんうん♪」


れお「その・・・」

「僕・・・・!ゆ、ゆうこさんのことが・・・・!」















(あれ?)

れお「目・・・覚めちゃった・・・」

「あの夢・・・・なんだったんだろう・・・?」

「あれって・・ゆうゆうだよね・・・?」

「もしかして・・・告白しようとしてたんじゃ・・・!?」












れお「ということがあって・・・」

ゆうゆう「なるほどね~♪」

「ふ~ん♪もし本当だったら正夢になったりするのかな?♪」

れお「え?ええっと・・・」

ゆうゆう「ふふ♪」

れお「な、なんですか~??」

ゆうゆう「なんでも~♪」

れお「気になるじゃないですか~!」

ゆうゆう「そういうのは気にしないほうがいいよ♪」

「ね?」











ああ・・・・いい夢だったなぁ・・・

また見たい・・・♪








れお「あぅ・・・・」

「頭痛と、喉が・・・」

マナ「れ、れおにゃん!?顔赤いよ??」

れお「あぅ・・・・」

マナ「わわわ!大変!」

「みんなー!手伝ってー!」

ひびき「れ、れおにゃん!?」

えりか「風邪?」

ゆうゆう「うーんそうみたい」

「かなりつかれてたみたい」

めぐみ「大丈夫なの・・・?」

マナ「私が今日は看病するからみんなは片付けるの手伝って!」

エレン「わかったわ♪」





マナ「れおにゃん?大丈夫?」

れお「う、うん・・・グス・・」

マナ「無理しすぎたね、よく頑張ったねれおにゃん」

れお「う、うん・・・・いてて・・・・頭痛が・・・」

マナ「今日はゆっくり休んで♪」

れお「う、うん・・・」

マナ「喉は?大丈夫?」

れお「どっちかっていうと頭痛が・・・」

マナ「そっか、今日はずっと看病するから安心してね♪」

れお「ありがとう・・・♪」

マナ「ゆっくり休んでね♪」

れお「うん・・♪」





風邪をひいたって言うより・・・頭痛が・・・

ではではー

嫁たちに看病されて幸せかも・・・♪