わたしはティントがだいすきです


最近になって日本でもたくさん発売されていますよね

ティントといえばこれがかわいい

くちびるの中でつくるグラデーション


(画像お借りしました)
内側が濃く、外側にいくにつれて淡くなっていく。ほんとうにこのメイクが好きで、いまだにハマっています


唇の角質層に色がつくので、お食事しても落ちにくい
時間がたっても色がついている
これが特徴ですが、乾燥するんですよね
皮がむけたり荒れてしまったりする人も少なくないはず

事実わたしも、内側だけ色が残り「血でてるよ」と言われることも多々
唇も皮むけがすごい

そんなティントの(わたしの感じる)短所を克服した溺愛のふたつをご紹介します

ヴォリュプテティントインオイル(5)/イヴサンローラン

これはわたしの中で神コスメです

もうリピート3本めです

透明感を保ちながらじんわり色付き、オイルインなので、つやつやぷるぷる


塗る量や回数によって発色も自由自在です

リップティント/ヴィセ

雑誌で見かけて、おっ
とおもい、発売日にドラッグストアにかけこみ
発色よし
買ったのはRDですが、キツい赤ではなく透明感のあるピンクよりのレッドです
しっかり色が残るし、買って大正解でした

三色とも限定品ということで、定番化されることを祈りつつ

ピンクもほしいなぁとか、ストックとしてもうひとつ買おうかと考え中です

しっかり色付きながら、マットではなく、自分のくちびるがほんのり透けるような透明感がある


これからも大好きなティントを探し求めたいと思います

読んでくださり、ありがとうございます












