色知らない事を知る恐怖僕はちゃんと出来るかな限界は、とうに超えているのにそれらを認められない呼吸の温度が上がらない疲れたから、もういい目に見えない、重たすぎる荷物でもまだ、僕の火は、白く小さく燃えてる薄い紫色と薄い桃色がマーブル状に混ざって流るる