写真☆一歳記念と初節句記念にスタジオアリスで撮った写真が出来たぅん可愛く撮れた親バカでごめんなさぃ今回は初節句で両家の両親も来るからせっかくなんで7人全員で撮ったょなかなかこんな人数でとる機会ないしねいぃ記念になりました
チビ誕生話その4大学病院では引き続き24時間体制でのウテメリン点滴して…絶対安静…病室についてるトイレ以外はどこにも行けずずっとベッドの上…万が一出る時は看護師さんを呼んで車椅子移動…なので病室の隣が診察室だったけどそこまでもベッドまでお迎えがきて車椅子で隣の診察室へ移動する状態…それから数日子宮は縛らずに点滴で様子みることに☆赤ちゃん頑張って…ママも頑張るからね…それから約2週間☆クリスマスに…大晦日に…正月に…私の誕生日に…全て病院で過ごした私…薬で管理出来る程までに落ち着きました☆入院した時の、まだまだ小さかったけれど手も足も心臓もできてて元気に動いてるのに…この子がいなくなってしまうかもしれないというあの時の気持ち…一生忘れられないと思う…退院して自宅安静して…悩んだ結果結婚式も予定通り挙げて…仕事もほぼ事務として復帰して…薬だけでお腹の張りがおさまらない時は旦那を起こして夜中に病院に行ったことも何度もあったけど3105gで無事に息子を産むことができて本当によかった☆入院中たった3分しか会えない日でもほぼ毎日病院に来てくれたり、一人で安産祈願してお守り買ってくれたりいっぱぃ支えてくれた旦那様に感謝です☆あれから一年息子さんは元気に過ごして母はそれだけで十分幸せですこれからもすくすくと成長してくれることを母は心より祈ってます☆
チビ誕生話その3それから2日後張りがおさまったので点滴を外して薬での治療へ移行することになった☆よかった☆赤ちゃんへの負担も減る☆ちゃんと赤ちゃん生きていける☆しかし…点滴やめて薬飲んだけど全く効かず…また張りが強くなってくる…また点滴開始することに…ごめんね…また苦しくなるね…お腹の中の苦しんでる赤ちゃん想像してまた涙が止まらない…そして先生からは…ウテメリン点滴を出産まで続けるにはまだ週数が少ないから長すぎる…子宮の入口を縛る手術を受けた方がいぃのではないか?縛れば出てくることは出来ないから外で生きられるまで中にいてもらえる…ここでは手術できないから大学病院へ転院した方がいぃ…ということで転院することに…大学病院までも点滴外せない為看護師さんが点滴を持って点滴したまま救急車で大学病院へ移動…