なにも音もない時を、時間を過ごすと、いろいろ考える。

まず、どう死にたいか

そして、生きてくなら何をしたいか

後悔しないために。

どうしても、相手が居るし、周りがあるので難しいが、意思を志を伝えねばならない。

それが個、(こ)だから。

私のことが好きだったと言って、好きで居てくれてありがとう。

しかしながら、私は心に響かない

重圧でしんどいよ。


人は変わる
心も見た目も


人は感情で幾重にも変わる

それがトラウマになり恐怖と不安で信用などできない。

優しさ?愛情?わからない

エゴと満足としか思えない。
それが愛なのでしょう。

そうゆう私もまた然り
すごいよね、

若いってことは、なんでもできる、できちゃう。

それで、若気の至りでした、とか、至りです、って言うんだよ、

素晴らしいよね、素晴らしいってか、すごいよね、
若いって、勇気ひとつをともにしてるんだもん。

いつまでが若気なんだろう、

青春?っていうのかな、青春なのかな、青春はずっとなんだよね

ならばがんばろう、