人生100年時代と申しますが… 
「100年たって言われてるけど、寝たきりでも100歳なんてこりゃまた生きてるって言うんだか(笑)」
「何をもって100年か、って話だよね(笑)」

と、まぁ、いろいろ考え方がありますわいなぁ~
さて、人生、長いも短いも何が幸せ?と問われると、健康でしょうか。
恨みつらみも多々ありますけれど、健康そのものがなくては何も出来ません。  
人生長いようで短い、短いようで長いものです。
隣の芝生は青く見えるが本当のところどうなんでしょう…
人の思いは果てしなく強欲で妬みは尽きぬもの、そんな人生
私らは生きております。m(_ _)m

自分の中での「正義」「価値」「優しさ」「
思いやり」「道徳」などエゴの塊なんだ。
エゴの何ものでもない、ということ。

気持ち悪いものであって、ストーカー呼ばわりされても致し方ない。

なので、世の中、イジメられても致し方ない。

言い訳するつもりはないが、「正義」「優しさ」「道徳」などなど、これっぽっちも思ってやってるわけではないが、人はそう考え、感じるので、何もしないのが一番なんだと思う。

ふと、何かの拍子に無性に不安になる。

自立神経と交感神経、副交感神経の入り混じりか?と分析するか?
いいや、病因とか加齢とかではなく、人生経験と体験体感の喜怒哀楽、哀愁の賜物と考える。

賜物?なんて、…恵みとは思わないが、人生には生きる感謝をしなければならない。これもまた自縛。

教えや守りや約束が、自縄自縛になって、苦しい。それに喜怒哀楽と哀愁、感情が入り混じり、ますます苦しいのです。

あな自縄自縛
あな恐ろしや