興味があるから注目するので、うしなってしまったら悲しい(TωT)ウルウルし、ショックです。ガ━(゚Д゚;)━ン


嫌いなものは、べつに どうでもいい。

したがって、最近、好きなものが、どんどんなくなってきました。
増えません。
簡単に見つかるわけでも、好きになるわけでもないですからね。

まっ、永遠はないのだから…と、自分に言い聞かせてますが、良いものはなくなりますね。早いです。早く感じるんでしょうねぇ、、、好きだから余計にね。

これでいいんです。
好きになって、夢中になれば、大変です。
次になくなってしまうことを考えると、辛いし、好きだからと無理をしてしまうと、自分がいっぱいいっぱいになってしまうので、よかったんです。

三途の川
此岸(現世)と彼岸(あの世)を分ける境目にあるとされる川。一般的に仏教の概念の1つと思われがちだが、実際は仏教に民間信仰が多分に混じって生まれた概念である。


中国で成立した経典は、日本へ渡来し、飛鳥時代から、信仰として広まったのは平安時代末期とされ、江戸時代にと、、、それは流儀も変われど、本質は変わらないものである。



変わらない…と言えば人の棲む心である。

私が言いたいのは、言いたい?言いたいのであろうか???
三途の川については、べつに言いたいわけではないのです。

ただ飛鳥時代から続いてるとわかって、そっから始まって?てか発明発表した先人様に感服よ。しかもこの時代はもちろん、こっから先も…あの世?まだ逝っても聞いても目にしてもない、体験体感もしたことない三途の川が現世にあり、まさに人生、生き地獄 と申しましょうか、中国、 〔中国で作られた十王経による〕 、やはり賢いです。凄いです。いろんなことで話題になる中国ですが、ルーツは凄い。三国志も私の考えさせられる、惻隠の情も素晴らしい!!

話は戻ります。
三途の川は、べつに中国からというものではなく、ギリシャ神話にも出てきます。



朝聞いた現実の話が、まるで三途の川の景色が映ったんです。
そこは、辺り一面綺麗なお花畑で、皆さんが幸せそうに手を振って、「早くおいで」と、

でもそれは、地獄行き

誰もそんなお話してやしませんよ。でもね、
わかっていても、人生、世の中、みんなと合わせなきゃならない…

そんなお話でございました。

「地獄行きも極楽行きも、自分次第。」とおっしゃる方々、そう思いなさるならそれもよござんす。なるようになるってことざましょ。

私は、なにもする気はございませんのよ。ただ感じるままに


気になる、とか 好きとか、 相手が居る、とか
そうね、待っててくれるんだよねぇ・・・いつまでも…どんなときとかでもさぁ、、

ふふふ、忘れてた


忘れてたねぇぇ、こんな気持ち

でもね、スイッチ入れたら吹っ飛ぶのよ。何もかもが。それが現実。なんだよなぁぁ