
カガミ想馬プロデュース『熱海殺人事件~水野朋子物語』4月11日・13日に観劇。
新年度が始まり、仕事の時間も伸びて
在宅ワークも無くなり職場に監禁(言い方w)される日々。
先の予定が全然読めない!
Everyday Dota☆Bata\(^o^)/
テンヤワンヤのてやんDay\(^o^)/
そんなこんなでチケット取ったのはいいけど
行けるのか…って感じだったけど
かろうじて、、、!!!!行けたぁーーーーー!
そして、一回観るともう一回観たくなるあるある。
休みもぎ取ったったd('∀'*)
~以下、自分用メモ(ネタバレ配慮皆無)~
刑事さんが出てくるっていう情報くらいしか
事前に頭に入れてなかったから、
刑事物のドラマ(赤い霊柩車シリーズ、デカワンコ、ボイス)のイメージで
専門用語がビシバシ飛び交い、心理戦のお堅い舞台かな?って勝手にイメージしてた。
だから、オペラ座の怪人を観に行くときの
心の持ちようで劇場に向かった(伝われ)
警察と刑事の違いもよく分かってなかったとか内緒(´・x・`)
熱海に関しては、実家に鈍行で向かうときの乗り換え駅っていう認識。
数年前の帰省の途中に、フラっと熱海の地に足を踏み入れてみようと思って行ったんだけど、その日は1月1日だったから温泉はおろか、ほとんどのお店がやってなかった。
海鮮丼はかろうじて食べれたんだっけな?
それよりも海を見ながら食べたローソンのからあげクンの思い出の方が色濃く残ってる。
新春の熱海の海はそれはそれは穏やかで力強くてキレイだった、、、!
そんな熱海で殺人事件??!!
どんな内容なんだろ?って震えてたんだけど
いざ、舞台が始まってびっくり!
えっ?歌ってる?踊ってる?ハクナマタタ?
いい意味で
\\\思ってたんとちゃう///
ってなりました( *´艸`)
◇木村伝兵衛/福地慎太郎さん
爆音で白鳥の湖がかかる中、暗闇から登場してきた伝兵衛さん。(シルエット!かっこよっ!)
黒電話片手にめっちゃ叫んでるし、タキシードだしで、初っ端から「あ、私なんかスゴいものを見ている。刮目せねば!」って、ガシッと心を掴まれた。
本家の長男でお坊ちゃんの伝兵衛さん。
大山さんを一流の犯人にするために独特すぎる捜査法を進めていくサマが愉快で愉快で。
どこまでが本気の捜査で
どこまでが冗談なのか分からないwww
水野さんの指令で5回ターンしたときは
キレイに決まってて拍手したくなった
ひとくせもふたくせもありすぎて
会社にこういう人いたら楽しいだろうな。
誕生日の話はホロりと(涙)
冷めたスープとステーキ…。
うめさんが来てくれたことで
どんなに心が救われたのかを想像したら泣けてくる。
福地さん、以前は大山さんの役を演っていたと知り
俄然気になる…!
見てみたかった~!!!!
ダブル福山雅治モノマネは笑うしかないし
後ろで主題歌歌ってる水野さんにさらに笑う。
熊田さんとの近距離でのセリフ合戦
すっごい圧巻だった。
熱海での殺人の再現シーンを見つめる
福地さんのするどい眼差しかっこよすぎて!
終盤、大山さんを花束で殴ることによって
舞台上にはたくさんの花びら。
無慈悲なのになぜかキレイで
目を奪われた。う、美しい、、、。
菊の花?だったのかな?
うめさんと熊田さんと3人で幸せな誕生日過ごしてね(;_;)
◇水野朋子/椎名亜音さん
亜音さんって分身の術とか使えるのかな?(真顔)
あっちにもこっちにも引っ張りだこで
それでいて見事な演じ分けで尊敬でしかない!
パンフレットの赤いルージュが
めっっっっっっちゃセクシー!!!!
しばらくそのページから離れられなかった←
モコモコパジャマ(ジェラピケ?モコモコ=ジェラピケ)に
カピバラ枕ぬいぐるみに瓶底メガネで登場(笑)
一瞬で笑わせてくるwww
セリフ以外(…なのかな?)の小声で喋ってる言葉や
行動がいちいち面白くって腹筋つるかと思った。
これでもかっ!てくらいぶっ込んでくるから
楽しすぎて…!!!!
声色も演技も変幻自在で
惹き付ける惹き付ける!
可愛くなったり、色気たっぷりになったり、
超かっこよくなったり!すっごいっ!!!!
椅子に座ってる状態から、舞台前方にいる大山さんのところに行こうとしてて、
熊田さんと伝兵衛さんに両脇塞がれてたとき
ボソッと言った「右大臣と左大臣」がツボった(笑)
イケメンな右大臣と左大臣だこと、、、!
あと、大山さんに全員縦に並べ!って言われて
縦に並んだり横に並んだりするシーン。
(日替わりコーナーってことでいいのかな?)
私が行ったときは、
11日はピカチュウ→ライチュウ→次の進化知らん!
13日が稽古(KEIKO)です→小室哲哉です→globeです
だったんだけど、
今思い出しても声出して笑ってしまう( *´艸`)
亜音さんの歌声もたくさん聞けて嬉しかったな~。
必然的にナガレインが頭に浮かぶ。
熱海での殺人の再現シーン。
ヒールでしゃがんでたけどあの体勢絶対キツいと思う。脚がぷるっぷるしちゃいそう。
アイ子になったときの水野さんの迫真の体現!
切なすぎる叫びに水野さんでは無い「アイ子」が
そこにハッキリと見えた。
ド迫力…(泣)
物語最後の机をバンッと叩いて
一喝するところシビれる!
◇熊田留吉/オオダイラ隆生さん
ビジュアル写真がTwitterで公開されたときに
「シャツ!ボタン!!!!……////////」ってなって
一回Twitter閉じた。
「熊田から来た富山刑事」役のオオダイラさん。
今まで何作品か舞台拝見してるけど
そのどれとも似つかなくて、ギラギラでワイルドでバイオレンスで新鮮でした。
あんなに声を荒らげてるオオダイラさん初めて見た。
金ちゃんさんに9回もビンタしてたのは驚いた!
(痛く無いようにコツがあるのかな?)
投げ飛ばしたり、床に打ち付けたり
血気盛んな姿がめちゃくちゃ印象的。
女の扱いには慣れてる熊田さんの
水野さんが座っている椅子を回転からのKISS!
そりゃ、伝兵衛さんもあんな動きになっちゃうよね!!??
腰ヒモでは殺人しようと思わないだろって言われて
再現するシーン。
めっちゃ棒読み、目が点の状態での動きからの
キューピーみたいなポーズ(笑)
それまで、しかめっ面のおっかない顔してたから
そのギャップにすんごい笑わせてもらいました。
終盤、愛は勝つを歌いながら
大山さんを床に叩きつけるところ
ゾクゾクした、、、。
Happybirthdayの曲を歌いながら
手を洗う殺人犯くらいゾクゾクした。
水野さんへの告白は本気だったの?
捜査の一環?
【だっぺ】は、わりと全国いろいろなところで
使われてる方言なのかな?
熊田さんの方言かっこよかったな~
正座しながら聴いてみたいね~
(富山弁で正座って調べちゃダメだよ、絶対に。肩車も調べちゃダメだよ。(すぐにでも調べて欲しそうな絵文字))
あんちゃんとうめさんと幸せになってね(;_;)
◇大山金太郎/芹澤良さん
爆風スランプのランナーがかかる中、
オレンジ色のつなぎにサングラスで登場した金ちゃんさん。
サングラスが本体(←)だから外すとみんなして
「あれ?大山…さん?どこ行った?」って探される。笑
でもサングラスかけてても
「あれ?タモリさん?」って言われる。笑
ボケの大渋滞している3人に対して
全力でツッコミ炸裂するからめちゃくちゃ汗かいてた。
スプリンクラーのごとく。
捜査してもらいたいのに脱線しまくりの刑事さんに翻弄されてる大山さんがだんだん可愛く見えてくる(笑)
方言もチャキチャキしてて可愛い(*´ェ`*)
「海が見たいと言ったん…どぅゎ」(だゅ?どゅ?…語尾が文字で表せないwww)
伝兵衛さんと水野さんにいい声って言われて
何度も言わされてるのツボった。
舞台上に一人になって、新宿でアイちゃんと再会して
コーヒーを飲んでるところの再現。
ラブ注入ってwww
当時みんなドドスコ言ってたな~。
ワカチコと同じくらい言ってたな~。
一人で三役を演じるからだんだん混乱してって
袖に行った3人に助けを求めるものの、
水分補給してるし、アンコールで「ラブ注入」頼まれるしで、やられ放題www
水野さんがアイ子になって熱海での殺害のシーンを
再現するところは手に汗握りながら見つめてた。
アイ子(水野さん)の首を腰ヒモで締めながら
事件発生時の行動を時系列で叫ぶところ
鬼気迫る声と表情でグッときた。
伝兵衛さんに花束で殴られ爆音の音楽がかかる中
熊田さんに何度止められても伝兵衛さんの靴を磨く姿が哀しくて哀しくて。
渡された靴をギュッと両手で抱え込む姿を思い出して
胸が締め付けられる、、、。
13階段のぼっても3人のこと忘れないでいてあげてね。
―――――――――
ベテランさんが4人集まるとハチャメチャやっても
ちゃんと締まるからすごいな~。
お互いがお互いを信じ合って演技してる感じ。
広瀬すずさんやら、ライオンキングやら、ホームレス中学生…ってワードが出てきたけど、つかさんが書き下ろしたのは約半世紀前だから(←どんぶり勘定)、物語の根本はそれくらいの時代背景のお話って認識でいいのかな?
(愛は勝つが、かなりキーワードになってたから、熊田さんがカラオケ大会に出たのが〇歳だとすると~刑事になったのが何歳で~足し算して~ナンチャラカンチャラ、、、色々考えちゃったけどいったん置いとく。)
この半世紀で世の中の考え方や思想ってずいぶん変わったんだな~と。こうでなきゃいけない!こうあるべきだ!ってのが良くも悪くも今も昔もある訳で。
トゲトゲしいセリフとかもあったけど
元の本を大事に包み隠さず演じてくださったから
客席にいながら当時の空気を味わえてよかった。
劇場ってすごいな。
お話によってそこの空間が何年も前の時代になったり、海外になったり、未来になったり。
役者さんが物語を大迫力で熱量たっぷりにリアルに届けてくれるから、劇場はタイムマシンにもなるし、どこでもドアにもなるし、違う世界線を体験させてくれる、もしもボックスにもなるんだな!!!???
劇場はドラえもんだったのか、、、!!!!
自身が生まれる前のお話を見たときは
いま生きている時代の風潮や
自分の感情とはそぐわない描写があったとしても、
そういう考えの時代があった事実をしっかり受け止めて
リアルの生活で今後どう生かしていくかが大切になっていくんだろうな。(話の着地点が分からなくなって無理やりまとめようとしている)
ついこないだは、エノケンやモガ・モボが出てくる
1920年代の日本に行ってきた( 'ω')/
水野朋子物語をもう一回見たいのはもちろんだけど
生涯を終えるまでには他の作品も見てみたいな。
残りあと1公演。
無事に完走できますように全力で願ってます。
書き始めると楽しくなっちゃって
どんどん長文になる(^ω^)
最後に終演後に帰りの電車で書いた
電車クオリティ(#とは)の熊田刑事的なsomethingを
置いとく(´ 。•ω•。)っ

ザ・ボイスアクター~アニメーション編~
2020.11.22(sun)・28(sat)
1回観てリピートしたくなって追加で28日に観劇。
やっぱり劇場の空間っていいな~。
お芝居っていいな~。
このご時世、チケットを手にしてもいつ見れなくなってもおかしくないから一回一回の観劇が奇跡だし、とてもありがたく大切だなとより思えるようになった。
2回とも目に焼き付けてきた。
無事に千穐楽を迎えられたようで本当におめでとうございます。
松本さんの前説すごい優しい気持ちになれた。
クリエイティブな人たちってやっぱりすごい!
舞台袖からの巻きの指示は笑ったwww
〜〜以下、自分用のメモ〜〜
(※ネタバレ配慮皆無)
当日パンフレットの順番で好き勝手書き連ねてます。
客席はコの字で隣の人と区切られコックピットみたいになってて、それでいて窮屈感は無いしむしろ居心地よかった。
舞台と客席の間にはアクリル板。
アクリル板はアフレコブースとの境界線みたいで
それすらも舞台のセットみたい。
演者さんはマウスシールド。
ヘッドセットマイクっぽくてかっこよかった。
◆前田屋七(俳優・ヴァルガリアス大佐)/藤堂瞬さん
溢れまくってるパッションにすっごくパワーもらいました。
「新人だから怖いものなんて何もない!!!!」(ニュアンス)って言ってる姿、自分からピエロになってみんなのためになろうとする姿、初めての声優の現場に全力で挑む姿、、、私には無いものいっぱい持ってて見習わなきゃなと思った。
煙たがれても奮闘していくから、一人また一人と味方に付けていく感じかっこよかった。
衣擦れ、金属音、ペラノイズの防止の仕方www
脱ぐとは思わなかった(笑)
矢理田さんが買ってきたワンちゃんのズボンかわいかったな~(*´ω`*)
いちごぱんつもなかなか可愛かったけど(*´ω`*)
汗の量がすさまじくて、この公演期間中に
何リットルくらい汗かいたんだろ(笑)
前田さん誰よりも輝いていた。汗で。笑
あの気まずそうに真ん中の椅子に収まる感じめっちゃ笑った。
おでんだったからカラシだったのか(今気がついた。遅っ)
藤堂さんめちゃくちゃ声通る!
◆山井まこ(水の精霊ウェオン)/高橋明日香さん
観劇した2回とも上手側だったから、アフレコする時の山井さんがよく見えた。
セリフを聞いてて想像したウェオンは
金髪で透き通るような色白でギリシャハープ持ってそう。あ、やっぱ髪の色は黄緑色かな?
眉を八の字にしてウェオンに魂を吹き込む感じが
すごい魅力的。
ダイダダに語りかけるシーンがグッときた(泣)
スランプ状態になってるとき、目を背けたくなるくらい心が締め付けられた…。
10年以上の付き合いの友だちと雰囲気似てて
勝手に彼女と重ねてた。
2000人以上のイベントも気になるけど
年収1000万はもっと気になる。笑
◆戸張冊市(音響監督)/樋口靖洋さん
ほんわかした雰囲気からは想像出来ないほど
大声張り上げたり橋乃下さんを叱責したりしてて背筋がピンってなった。
ダイダダの父親役のときのピョンピョン飛び跳ねてる姿おちゃめすぎて(笑)
周りの「おいおいおいおい!!!!」みたいな反応も相まってめっちゃ笑ったwww
責任者ならではのいいアニメを作ろうという職人魂すごく熱く伝わってきた。
魚来さんとの絡みが親子みたいで(笑)
魚来さんの代わりにみんなに変更点を伝えてあげるとこ息子に激甘なお父ちゃんって感じ(*´艸`*)笑
冊市って名前にときめく元印刷業( 'ω')/
◆矢理田歩(前田のマネージャー)/七海とろろさん
前田さんの次に激しく動いていたような気がする。
マネージャーとして前田さんのために、あっちへこっちへ奮闘する姿がステキすぎた。
前田さんの一挙一動に、全力で反応するの愛しい。
身体の動きの何十倍も表情が激しく動くのが視覚的にすごく面白かった。
矢理田さんが物語の状況説明してくれるから
より一層アニメーションを想像できてありがたかった。
前田さんに飛び乗って抱きつく矢理田さんめちゃくちゃかわいい~
「ヤリ持って」のくだりの正解を教えて…くれ。笑
28日は最後の挨拶当番だったとろろさん。
演じること、舞台に立てることがすごく好きなのが伝わってきて
それを聞いてる皆さんの表情の温かさったら。
ステキな座組だな〜。
◆橋乃下勇(井戸掘り師ダイダダ)/牧野純基さん
イケボ!イケボ!イケボ!(大切なことだから3回言った)
シンジくんっぽいキャラクター像を想像した(エヴァは浅い知識しかないけど)
前田さんと交流していくうちに
スランプから抜け出してダイダダを形にしていく工程感動でしかない。
ダイダダの置かれている状況と
橋乃下さんが置かれている状況がリンクする部分があるからこそ、より感動的で…(涙)
終盤の雄叫びからみなぎるパワーに
こちらもパワーがわいてくる!
前田さんのためにグーパーしてあげる時のあの表情
ついついガン見してしまう。
拳から漂う熱気。
オフマイク(オフ演技?)で
前田さんと鼓舞しあってるの
ほっこりしながら見てた。
ウツボさんに蹴られたところ大丈夫かしら?笑
◆御子柴瑠璃(少年怪獣ポチョミン)/宇田川美樹さん
すっかりポチョミンの虜になった(「・ω・)「
勝手にポチョミンの姿想像して描いてみたけど
ワードの図形を組み合わせて描いたから
かなりいびつ…汗
ペイントアプリどこ行ったんだ…。
こんな感じかな(´◉ ω ◉`)ノ⌒ポイッ
(己の画力と想像力の無さに虚しくなる…笑)
オンライン編、見逃し配信かDVD見たあとでまた描いてみよっと。
御子柴って読み仮名変えたら「おおごしょ」って読めなくもないな?(強引がすぎる)
漂う大御所感!ドスの効いた声で一喝する姐御!
眉間にしわ寄せて足組んで座ってて、ふと横を見ると横倉さんも同じように眉間にしわ寄せて足組んでるから笑ってしまう(笑)
2人の仕草のシンクロ率の高さ(笑)
おっかないのに、マイクの前に立つと秒でポチョミンのかわいらしい声になるからすごい。
切り替えのはやさ!
都合つかず観られなかったオンライン編を一刻も早く観たい。
◆大等一里(司令室員ライラ)/椎名亜音さん
夏に観た「ぬけがら」ぶりの亜音さん。
ぬけがらのときのお母さんと本当に同一人物なのだろうか?って疑問になるほど違う役。
役者さんって本当にすごい。
女前すぎる!!!!
現場のみんなとわちゃわちゃしてる
ムードメーカーって感じがした。
アフレコの時に腰に当てる手が本当にかっこよくって
ライラの声もかっこいいし、ビジュアルもかっこいいし、ホントかっこいい(語彙力)
ボソッと吐き捨てるセリフがいちいちツボすぎてwww
ノーマルライラと二頭身ライラのときの声のギャップ!
主題歌はおかげさまでずっと口ずさんでおります。
曲が流れるとかっこよすぎて鳥肌立つ
椎名さんまた違う役でも見てみたいな~
◆横倉幸子(司令室長キレン)/松木わかはさん
女前すぎる!!!!(リプライズ)
大等さんとコンビでムードメーカーって感じ。
安心感と安定感バツグン!!!!
横倉さんが着てた服、めちゃくちゃかわいい。
佐藤さんとはどういう仲の設定なのかな?
昔からの知り合い的な仲の良さがやり取りに垣間見えて微笑ましかった。
「やったね!ヒロちゃん!」って言った時の
笑顔ステキだったな◎
キレンの時のかっこいい声好き~!
こんな室長だったらどこまでも着いていきたい(*`・ω・)ゞ
メカドニア エルビスマシャータ地区を(ここまでめっちゃ早口)壊滅へ追いやったおで~~~~~~~~~~~~ん大佐
何回聞いてもツボ&尊敬
◆ウツボ健一(ネギシ総統)/土屋兼久さん
なんかとにかくズルい。どこまでも笑わせてくる。
1回目の観劇のとき、矢理田さんから渡されたお菓子がいつの間にか消えてたから
どこにしまってるのかと思ったら2回目はそこを見逃すまい!と、ガン見してた( ´ ▽ ` )ノ
抜け感が最高すぎるwww
どこまでが本気でどこまでが冗談なのか分からないwww
ちゃらんぽらん風なのにキメるときはキメるんだもん。かっこよすぎかよ。
普通に惚れちゃう。
橋乃下さんのことを蹴ってるときの
楽しそうな顔wwwwww
結局ネギシ作戦とは…(笑)(笑)(笑)
◆埼玉次郎(らくだ等の声)/小沢和之さん
山寺宏一さんポジションじゃん。
兼役って頭大混乱しそう。
何個の声色持ってるんだろ(゚ロ゚)
ラクダのこぶの数で声変わるんだ…!
マイク大占領してるとこと、「ベッケンバウアー」には大爆笑しました(笑)
ぐいぐい前に出るわけでは無いのに確かな存在感。
必要不可欠な存在感。
ナウシカ・レクイエムのところの
渋い歌声美しかった。
◆瑞希亜美(少女メグラド)/柳瀬晴日さん
お人形さんみたいにかわいい( ´艸`)
ロリータ服似合いすぎ!
見た目からふわふわキャラなのかと思ってたら
めっっっっっっっっちゃ毒舌。
「〇ねばいいのに」とか「うっざ」とか
要所要所で暴言で笑いを取ってくのお見事すぎて。
山井さんを敵視して思いっきし睨みつけて
マイクの前に立ってるの最高でした。
あの表情の覆面欲しい。いろいろ撃退できそうじゃん!!??
んで、結局ネギシ作戦って何?笑
◆佐藤弘(ラグエル少尉)/太立健さん
末っ子感が愛くるしい。
Twitterで牧野さんが更新していたボイスタケシーのファンでした|ω・*)コソッ
ちくわぶ少尉をすんなりと受け入れちゃうの
素直すぎて(笑)
にじみ出るいい人感。
ちくわぶ少尉のクレッシェンドな笑い方
めっちゃ耳に残る(笑)
前田さんとマイク交互で使ってる時の
お互い必死な顔に笑いが止まらなかった
不条先生からのお弁当食べ(させられ?)て、むせ返ってるのどんまいすぎてwww
無事にちくわぶ少尉レギュラー獲得してて
諦めずに努力してれば結果がついてくるんだな~
って佐藤さん見てて思った。ワタシモガンバロ
前田さんのズボンを脱がせるのを手伝う
橋乃下さん&佐藤さんコンビ好きすぎる(笑)
◆不条乙女(原作者)/真野未華さん
推しを目の前にして沸いている不条先生が
かわいすぎてこちらが沸く。
魚来さんと矢理田さんと3人で事あるごとに
後ろでわっちゃわちゃと感情全開にしてるの
ずっと見ていたいくらい面白い。
『原作者だもん、そこは妥協したくないよね。うんうん、分かる。…ってそこへの指摘か〜い!!』
みたいなツッコミを心の中で何度かしたwww
気まずそうに言う「あのぉぉ~~~」の声と
しぐさがかわいくって(*´▽`*)
不条先生が差し入れしたお弁当気になる。
食べてみたい(笑)
◆魚来まこと(脚本家)/オオダイラ隆生さん
オオダイラさんのお芝居がとてもとても好きで
出演される舞台は絶対に足を運びたくなる。
ヲタク脚本家ってどんな感じなのかな〜?って思ってたらスタイリッシュヲタクで魚来さんのビジュアル最強!バンザイ!
オオダイラさんの長い長い脚を存分に生かした細身のパンツの衣装!最強!バンザイ!
軽く見積もっても7mはあるな?笑
肩の力の入り方、手の動き、うつむき加減、こだわりはとことん通したくなっちゃう所(高圧的に言われて折れてショボンとしてたけど。大等さんには逆らえないwww)、好きな物に対して高まりまくって早口になるとことか、いい意味で全部ヤバくて超越してて、、、圧倒的存在感と役作りすぎょい、、、!
脱ぎ始めた前田さんを見せないように台本で不条先生の顔を隠してあげたりナガレのセリフを言ってあげたり優しい(拍手)
矢理田さんにぶっ飛ばされた時の横顔リアス海岸!
アフレコブースでのドタバタを見守るポジションにいるから、それらを受けてのブースでの演技。
本当に神経使いそうだけどちゃんと爪痕残して上に戻っていく。すぎょい。
上にいるときは動きでの演技が主で
けっこうな勢いで動いているはずなのに
小気味よくてアフレコブースとの調和がすごい。
自分が脚本したものが形になるって嬉しいだろうな~。
◆友田茜(少女役。御子柴の付き人)/工藤夢心さん
オンライン編での友田さんを早急に見たい!
少女の声めちゃくちゃかわいかった。
御子柴さんへの水の渡し方がプロ。
前田さんの大事なところ殴っちゃって
あたふたする友田さん(笑)
常に自信なさげな表情してるから守ってあげたくなった(´;ω;`)
オンライン編でどういう立ち回りしてるのか
めちゃくちゃ気になる!!!!
工藤さんこれでラストステージなんですよね…。
今後の人生がより一層素晴らしいものでありますように。
◆山野不堂(ミキサー技師)/小川大悟さん
山のごとし動かない…ってことかしら。
このお名前(笑)
ほぼ上にいて上半身だけで演技してた。本当に山のごとし動かなかった(笑)
それなのにアフレコブースにおりてきて
笑いをかっさらっていくwww
大等さんが「あの人の下半身初めて見た」ってセリフがツボwww
なんであのズボンセレクトしたのwww
顔とズボンのイラストのギャップwww
他の人たちみんな笑い堪えてるの見てさらに笑いが込み上げてくるwww
寡黙なミキサー技師さんの山野さん。
ヘッドホンの片方を肩で押さえて音聞いてるサマが
とてもかっこよかった!
職人気質そうなのがひしひしと伝わってきた。
\動かざること山のごとし/
ーーーーーーーーーーー
声優役の方々は、声優役を演じるうえでキャラクター役も演じてたわけで。
…そう思うとすごすぎる。
キャラクター像の正解を与えられてないから
好き勝手イメージできるのも楽しいな。
画力があれば思い描いたキャラクター像全部描きたい…グヌヌ
皆さんキャラクターを情熱的に演じてくれてるから見えないはずのアニメの映像が思い浮かびあがった。
パンフレットの皆さんのイラスト、それぞれ個性爆発しすぎてて見てて元気になる(笑)
亜音さんのコメントが的確で共感しながら読んでた(笑)
DVD届くの楽しみだな~♪
また再演されたときは絶対に観にいきたい!
そのころにはアクリル板もマウスシールドも無くてもいい時代になってますように。
またひとつ素敵な舞台に出逢えてよかった。

