自分で替え歌作詞者を名乗る程、2009年頃は30作品くらい作っていました


テレビドラマ
「野ブタをプロデュース」のエンディングテーマ曲として
数年前に大ヒットしました。
※この歌詞を見て不快に思うかもしれません。ファンの方は絶対に見ないで下さい。
【原曲】歌詞

青春アミーゴ

修二と彰
鳴り響いた
携帯電話
嫌な予感が
胸をよぎる
冷静になれよ
ミ・アミーゴ
情けないぜ
助けてくれ
例の奴等に
追われているんだ
もうダメかもしれない
ミ・アミーゴ
2人を裂くように
電話が切れた
SI 俺達はいつでも
二人で1つだった
地元じゃ負け知らず
そうだろ
SI 俺達は昔から
この街に憧れて
信じて生きていた
なぜだろう
思い出した景色は
旅立つ日の綺麗な空
抱きしめて
【替え歌】歌詞

青年ダミーゴ

週休二日制と彰
替え歌作詞:コウガグラフ
マルゲリータ
に蹴りを入れて
変な空気が
流れている
激怒してくれよ
M・だミーゴ
救えないぜ
助けてくれ
Sの奴等に
パシられてるんだ
嬉しいかもしれない
M・だミーゴ
2人が手のひらで
遊ばれ始めた
yes 俺達はこれでも
2人はヤクザだった
容姿は負け知らず
リーゼント
yes 俺様の息子から
この組を教えられ
死ぬ気で靴磨いた
嘘だろう
思い出したくないよ
めでたい日に悲惨な俺
荷物持ち