こんばんは!思い出しボッ〇師チョッパーです!

最近セ〇レと次どんなエロいことしようかと考ながら仕事の3割はボッ〇して過ごす日々を送っております。

それはマジでどうでもいいとしてGWに行った第三回 名古屋遠征のことを書きたいんですけどめんどくさくて全く書けません。笑

それでいて今回のことを書くのは順不同になってしまうんですけど、その時観光で来てた看護師二人組をナンパして連れ出したんですね。

スペックは30代美魔女と20代微妙子。

美魔女がかなりのサバサバかつサディストでおまけに理想高い系でした。僕とウッディの正装であるUNIQLOとGUをディスられたりしてムカついたんで真空波動拳をくらわせてやろうかと思ったんですけど普通にキレイだったんでバンゲしといたんですよね。

で翌日に向こうから連絡あったんですけど他の女子とアポってたんでスルー。そもそもよく考えたら熟女とか興味ないんですよね。

でもウッディが、あの女を落としたらナンパ師として上がるよなって言ってたんで一応後日連絡取ったんですよ。


でチョッパー流メール術を行使した結果、

UNIQLOのパンツとかダサイ(・_・)から、
どこでも場所指定してくれれば迷ってでも行くよ(///∇///)まで仕上がっちゃいました。

ちなみにこの人、福井県です。


この時点でもう即ったようなものだと判断し熱も冷めて1ヶ月放置してたんですけど、本当に来るのかと思って誘ってみたんですよね。


そしたらほんとに来ちゃった。しかも金曜に誘って土曜に。

金沢から羽田までフライトして。


別に来なくてよかったんですけど呼んじゃった出前ドタキャンとか失礼すぎるんで、最大限マネーを抑える方針で渋谷で会うことにしました。

・・・・

19時 渋谷到着。

美魔女に連絡入れたところ109にいるからちょっと待っててくれと言われハチ公前で30分ほど待たされます。

30代女子がマルキューで何見るもんあんだよと思いながら待っていると美魔女登場。

30代感は隠しきれないものの整った顔立ちでまあやっぱりキレイでした。

せっかく福井から来てもらってるのでディナーは鳥貴族です。全品280円。

もちろん道玄坂店です。笑

飲みながら話をしていると35歳と発覚。恋愛は最近3連敗らしいです。この人をナンパした時ウッディとも話してたんですけど10年前は恐ろしくモテてたんじゃないかと思います。でもこの手のタイプは男選び過ぎちゃって結果手遅れってパターンですね…話はほぼ恋愛相談でした。勿論僕のが年下です( ´_ゝ`)

なんだかんだ三時間も飲んでしまって店を出ます。お会計は次奢ってくれればいいと言われ美魔女です。



チ『姐さん、僕もう眠いです( ´_ゝ`)』


美『歩けば酔い覚めるんじゃない?』


チ『ズバリ言いますけど、ホテル行きません?』


この時点でキスもしてなければ手も繋いでません。雑極まりないです。原因は熟女が好きではないことです。ダメなら即行でクラブ行けばいい、ていうかクラブ行きたい。


美『やっぱりそういう風に見られちゃうか…』


それ以外でここまで来る意味がわかりません(´д`|||)


チ『ぶっちゃけ姐さんは何を求めてここまで来たの?』


美『普通に楽しく飲めればいいかなと思ってだよ。軽い女に見られたくない。それに男と女の友情はないと思ってるんだよね。それってヤリマンでしょ?』


チ『そうですかね?僕は全然ありですね!実際エッチしても普通に仲良い子は結構いますよ。』


もうなんでもいいです。


美『・・・』


チ『そうですか。じゃあこんな話しちゃってバツも悪いんで姉さんの寝るとこ探して僕のミッションは終了ってことで。』


クラブ行きたい。クラブ行きたい。クラブ行きたい。クラブ行きたい。クラブ行きたい。クラブ行きたい。クラブ行きたい。


美『わかったよ。じゃとりあえず飲み物だけ買いたい。』


チ『じゃ早くコンビニで買ってチャチャっと見つけましょう!』


パッパラ、パッパラ、パパパラパラ、パパパラパラ、パッパッパ~♪
(もうクラブ行くつもりでしかない)


コンビニイン。

酒とお茶を手に取る美魔女。


美『チョッパー君はいらないの?』


チ『はい!姐さんを送るだけなんでいりません!』


美『ベッドで寝たいんじゃないの?』


チ『え?』


美『とりあえずホテルでもいいよ…』



チ『いろはすの2リットル買ってぎますね。』


そんな感じで道玄坂のホテルを巡るもセックス都市東京の週末は空いてません。空いてても激高です。その中でも一番安い13500円のホテルの前でヘタリ込みます。

時間は3時を回っていました。ちなみに美魔女は8時45分のリムジンバスで羽田に向かうらしいです。数時間後じゃん。


チ『姐さん、ここに入るってことはすなわちそういう事ってことでいいんですね?』


普段はこんなこと絶対聞きませんがたかだか数時間のために大金を払いたくないです。ここは今契約をする必要があるのです。


美『それはどうかな…』


チ『では僕は行きません。数時間のために払うお金もないんで。』


最悪の男です。クズ。笑
でも超ドライに考えたらこれしかないです。ダメならストナンに移行すればいいんです。クラブはもう間に合わない…


美『そんなにお金のこと言うならいいよ、私が払う。そうすれば私もスッキリするし…』


チ『すぐに入りましょう。』


ホテルイン。

さすがに全額払ってもらうのもあれなんで4000円だけ払いました。前払いだったのでチェックアウトまで寝てられるのでよかったです。

とりあえず風呂入って先にベッドに入ります。この時飲みすぎで超絶に頭痛くて全くしたくありません。

後から美魔女が来て全く気が進まないけどギラ。ハァ…よっこいしょって言っちゃってました。


ノーグダ。


あんだけ言っててノーグダ。


おっぱい揉みます。












!?!?











なんだこりゃー!
( ; ゜Д゜)












柔らかい。軟らかい。やーらかい。
こんなフニャフニャなおっぱい初めて触った。

歳をとると張りがなくなるのは知ってるけど30代も半ばを迎えるとここまでいくかって。まるで水枕。

僕は若いピチピチで張りのあるおっぱいが大好きなのでこのショックは大きいものでした。

頭痛、熟女、水枕で完全にやられた僕は珍しくオナ禁5日なのにフニャフニャでした。


なんとか35年物のフェ〇で一瞬だけ復活して、




準即。





事務的に終わらせてすぐ寝ました。その間しめて15分。


朝方美魔女は、ゆっくり寝てね。と一言だけ残して部屋を出ていきました。

ホテルを出てスタバでモーニングしていると、僕のおかげで渋谷を満喫できたありがとうと感謝の言葉が届きました。

こちらこそ楽しかったという旨の返信をしましたが既読になることはありませんでした。


なんか今書いててちょっと可哀想なことしたなって思います。今後いい人見つけていい恋愛してくれたらいいなって思います。


なんか柄にもなくしんみりした終わりになっちゃいましたね。


みなさんがもし熟女を抱く機会がありましたら愛を持って接してあげて下さい。


最悪なのはお前だって?


お前が優しくしろって?






僕はもう熟女抱きません(・∀・)