そういえば、手術の前って点滴の針を入れますよね。


この針、普通の針より少し太いらしい・・・チーン


私の手は看護婦さん泣かせの腕なのか、さかのぼる事5年ほど前ガーン次女の出産の時、陣痛で苦しんでいるとき


「点滴の針を入れます。」

と言われて、手を出したら5回くらいかなぁ?失敗して、もう陣痛の痛さより手が痛くていたくて、我慢の限界がやってきて・・・


「もう、やだぁ」

と言ってしまったのを覚えています滝汗       看護婦さん。ごめんなさい。


その後、助産師さんが登場してすぐに入れてくれました。


その記憶が蘇りました。ひじの内側?って言うのかな??献血で血を抜くところは、太い血管があるらしんだけど、ここだとひじが曲がらなくて色々困るってことでそれ以外の所に針をさすらしいけど・・・


だからこそ、細くて見つからないらしい。いつもよりきつめにゴムを締められて探すけど、


「ないですねー反対もいいですか?」

「ないなぁ、ここでやってみようかなぁ?」


グサッ、グリグリ


「駄目でした。ちょっと待っててくださいね。」


結局、違う看護婦さんが来て刺してくれました。

結局、ひじの内側周辺?

しばらく右手の使えない生活が始まりました。


でもね、すぐに違う人を呼びに行ってくれた看護婦さん。すごいよ!! 素敵だよ♡と思いました。

だって、何回も痛い思いをするよりいいもん!!


ちょっと余談でしたが、手術あるあるなのかなぁ?

看護婦さんありがとうでした。