2022年6月6日:今回はココまで❢ 後は食べて楽しむだけです(^ω^)
10株育ちそう⋯だが結局5株生き残った。深町貴子提唱の密植栽培だが結局10㎝間隔で一致したようだ。
8㎝弱の実で固かったがスライスすると歯触りよく食べられて満足。来年はもう少し大きな鉢を計画しよう。
2022年4月10日:顔を出した双葉
数日中に欲しい数量がそろう勢いを感じさせてくれるオクラ❢
◎私の鉢植えにピッタリのオクラの栽培は、nhk趣味の園芸(深町講師が提唱)の密植栽培しかない。
私の条件は1鉢で軟らかいオクラを毎日4本~6本収穫すること。
2022年4月10日:今夜から再トライだ。前回のは新芽がヘチャムクレになっておる。
残っている種子14粒÷7ヵ所=2ヶ/1ヶ所の計算。
水浸けしないで「直播き」とする。今なら10日以内に発芽するだろう。
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2022年4月5日:新芽が頭を出した
オクラは冷温に妥協しないって分かった。(*^-^*)
この新芽は2週間~20日程かけて発芽している計算。
2022年3月23日:発芽
1㎜弱の白い芽が顔を出した。最終的に95%が発芽しそうだ。
オクラは直根性にて早速植えつけておいた。
2022年3月21日:
改めて今晩から水に浸ける。
明日からポットで苗を育てて芽出しに入る算段です(18粒)。
前回の分は発芽しなかった。酷い寒さだけが原因ではあるまいが…。
2022年3月6日:今日は植木鉢へ直接蒔いた。
10㎝間隔に開けた6穴に種子3粒ずつ。それで水はたっぷり。6株育てば最盛期には3~6(果/日)を期待できる。
発芽した時点でブログ記事をアップします。
2022年3月5日:芽出し作業に掛かる。(2019年10月採種)
ヒビ割れ種子の芽出しに掛かる。

直根性 / 鉢深さ30cm以上/PH6~6.5/植替えに弱い
発芽適温:25℃~30℃
生育適温:20℃~30℃
連作障害:1~2年
追肥開始:本葉5枚/月2回の頻度
施水要点:多湿の土に弱い/地表が乾燥したらタップリ



