2022年7月6日:見事に色づいた🍅二種🍅 の写真で締め括り。
シュガーランプは径33mmでこれ以上になると大きくひび割れる。台木に出来れば最高品種。
接ぎ木ミニアイコは長さ48mmで食べてよし眺めてよしの申し分なさ。味は当然、栽培次第。
(画像左アイコ&右シュガーランプ)ミニアイコ果重32g
2022年7月4日:
アイコは接ぎ木の結果報告になるが、(台木の良さを条件として)培地は比較的広くなる。おかげで主軸もバンバン太く逞しい。実も大きく育ちやすい。色付きには高温が欠かせないと感じたが、太陽の光線が当たることが重要かな。実が大きくなった時点で下部を摘葉している。今はトライ中だが赤くなるのは確実に思われる。
F1実生苗だが、全体的に貧弱で、おかげで陽光はバンバン当たった所為(?)で色付きが早かった。小鉢でなく大鉢で育てれば茎も太く葉も大きく、そして実も大きく育つに違いない。
アイコ栽培するなら上記のように観察してきて、実生苗で十分と定まる。そして全ては来年の結果が証明するだろう。
●ミニトマトアイコに関して、今年出来ることはやった感じかな。
2022年6月19日:F1実生苗の青味がかった実を味わった。部分的に青色が残るが、甘さに満足。
それにしても接ぎ木からの色付きが遅い気がする。
2022年6月18日:摘粒・摘葉・整枝にて半分程の身軽さ
気温30℃になれば実が色付くのでないか。
F1実生苗が2株頑張っていたようで、小さい苗だが実が色づいている。小鉢で育てたのが良かったみたい。
2022年6月14日:実は最高に大きくなって久しい
サイズ的には色付いて好いころだが、手引書には6月末~8月イッパイと書いてある。 日が経って表皮が硬くならないか心配になる。ともあれ食べられたら文句ないから、マっ❝終わり良ければ凡て佳し❞ だ。
・来年は「台木シュガーランプ + 穂木アイコ」にトライ❢ 台木は採種できそうだからね。(*´з`*) ~ 🎶
2022年5月31日:アイコは接ぎ木に限る。
播種した株は全滅だが、予測は付いていたから気にしない。下葉を落してスッキリし過ぎている気がしないでもないが、ま、好いか。
2022年5月27日:まだ小さい苗シュガーランプの実が膨らんでいるのに気づいた。アレェ~嬉しいような寂しいような気分で大きく育ってきたアイコを隅々まで観て膨らんでいる実を見つけた。ヤッタぁ~❣
昨夜の雨の湿り気も明日には乾くだろうから初回の摘葉✂予定です。͡
2022年5月26日:接ぎ木アイコは元気で順調な成長ぶりだが、実の育ちが遅いのは何所かミスっているのだろう。とにかく待つしかない。
2022年5月中旬:市販のアイコ(接ぎ木苗)
とにかく1株欲しいから買ってきた。一等場所を用意してあげねば❣
2022年4月19日:ナメクジも " オウェッ " なのか?
定植のために表で一晩過ごした苗がヘタッテいて、根元がかじられた?かじってオウェッ!となった? 念のために土寄せして様子見。今朝も其のまま立っている。サテ、どうしたものか。。。
※シュガーランプにナメクジは寄らない。接ぎ木アイコにナメクジは寄らない。アイコは甘い。こう導かれて、アイコは接ぎ木に限る⋯のか❢ 穂木のアイコと台木のシュガーランプの相性は❓
2022年4月16日:定植できるところまで育ったF1の実生苗❢
今日、定位置を確保した。準備ができたら植え付けだ。
2020年4月8日:
本葉がもう2枚~3枚も増えてから定植かな。
2020年3月23日:仮植え
下の一株だけを小鉢へ仮植えした。
早や本葉が出てきている。今日から小鉢へ仮植えして暖かくなる日を待とう。
2020年3月9日:
まだまだ幼いが1つだけ首を10mmほど伸ばしている。
2020年3月3日、今日からアイコの芽出し作業開始。サカタ種苗の美味しいf1なんだ。
アイコは去年が順調だったから今年も上手くいく筈。ただ剪定に失敗して早く終ってしまった。今年は目いっぱい(12月まで)収穫する予定。しっかり発芽させなければと思っているが、この暖かさならいけそう。
発芽適温は20℃~30℃のようで、芽出しは室内だから大丈夫でしょう。
生育温度は15℃~25℃で、早目に収穫し、夏場は休ませ、秋口から再収穫を計画している。





